2018年04月30日

主婦が生活に困らない程度に稼ぐ方法



主婦の場合、起業の動機が
「趣味を活かして起業したい」
「空いた時間に働きたい」
といったものだと、
自分の仕事を二の次にしてしまう
危険性があります。

逆に
「事業を大きく成功させたい」と
意気込み、仕事を家庭に
持ち込むことも
あり得ることなのですが。

仕事とプライベートのバランスは
人それぞれですが、
どちらか一方に肩入れしすぎて、
もう片方が疎かになることは
考えものです。

ベストなバランスを見極めながら、
事業を進めていきましょう。


SNSを使ったネットビジネスも
候補の一つと考えても
いいのではないでしょうか。

ただし、詐欺まがいのビジネスが多い。
特に仮想通貨に関しては、
全部詐欺とは言えないが、
自己責任は覚悟がいる。

バイナリーも簡単そうに
見えるが、難しいです。

誰から教えてもらうかで
大きく収入も異なるし、
拘束時間が長すぎる。



お勧めなのが在宅ワークで、
作業は2時間程度。

特に紹介するこの仕事はお勧めです。
とにかくフォローが凄いです。
しかも、やってみて気に入らなかったら
クーリングオフもあるので安心です。

また、創業者の佐藤みきひろ氏は、
この道10年で人脈の広く、人柄もあって
大きく成功された方です。

一代で財を成しましたが、故あって
この度、引退されることを決めらました。

それで、私たちに少しでも多くの成功者を
出したいと、このプロジェクトができました。

ですから成功するためなら、なんでもする
用意があり、今は、アフィリエイトと
仮想通貨やバイナリーオプションを
メインにありますが、これから増えていく
構想もあるようです。

佐藤氏の考えで、このプロジェクト
採算を度外視しており、利益をできるだけ
私たちに還元してくれるようになっています。

詳しくは、
2018年5月10日20:00から
プレミアム生WEBセミナー
を見て決めてください。



masayuki simomura





posted by siimo at 22:56| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月29日のつぶやき
















posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月29日

【八百屋のおやじの方が君より成功する】

ある居酒屋での会話

A先輩「最近、聞いたけれどB副業やってんだって」

B「はい。そうなんですが、中々上手くいかなくて。」

A「そりゃあそうだろう。

八百屋のおやじの方が君より成功するよね。」

B「先輩。そりゃあ無いすよ。

どうして、八百屋のおやじの方が成功するのですか!」


八百屋のおやじの方が成功する

A「それはな、俺たちと違って本気なのだからだよ。

八百屋といっても一家を支えていく個人企業だぜ、

一人で仕入れから販売、帳簿までやんなくちゃいけないんだ」」

「背負ってるもんが違うんだよ。自立心ともいうのかな。」

「そんな八百屋のおやじが君のやっている副業もやったら

君より早く成功すると思わないか。」


副業も同じ個人事業

B「そう言われればそう思いますけれども。」

A「俺たちは、上司の命令で動き、仕事をして給料をもらう。」

「これを毎日、毎日やっていれば給料がもらえる。

自分で買い付けも支払もしなくてもいい。

考えてみたら、気楽な稼業なのだよ。」

B「でも先輩。私も一生懸命やっていますよ。」

A「副業も同じ個人事業なんだよ。」

「だから、本気の自立心が必要になるはな。」

「俺たちは、甘いということだよ。」

B「そうですね。確かに副業ということで甘く見てました。」

A「ところで、君の副業ってどんなもんだ。」

BがパソコンをAに見せる。


人生をかけたプロジェクト

A「2018年5月10日20時から

プレミアム生WEBセミナーに

あなたを無料ご招待します。それから・・・」

Aは、ページを最後まで読んでいた。

A「この人は、採算度外しで、

真剣に人を成功させたい見たいだな。

残りの人生を賭けて。

マジだぜ、この人。

詐欺なんかじゃないな。」

B「業界では有名な人です。」

A「なるほど、名前は、佐藤みきひろというんだな。」

Bは、Aに会員サイトを見せる。

ざっとだが、Aは真剣に目を通していた。

A「アフィリエイト以外にも仮想通貨や

バイナリーオプションもやってんのか。

アフリエイトも登録さえしてもらえれば

あとの面倒は、会社が全てやってくれて、

成約すると報酬が7万円て凄いじゃないか。

これじゃ、会社の儲けはないな。」

「だから、引退かけての一大プロジェクトなのか。」

Aは、しばらく考え込んでいた。

画面は、

「この先の未来がワクワクしてきた!」

「人生が最高に面白くなってきた!」

を映しだしていた。


人生に絶対はない。

A「B君、俺これやるわ。人生に絶対はない。

でもやってみなければ、わからないじゃないか。

やる価値は十分にあるし、他の同じようなものは

主催者が必ず儲かるようになっているが、

これはちがうな。

俺たちの成功を本気で応援してくれてんな。

考えてもみろよ。

八百屋のおやじも俺たちも病気か怪我で働けなくなったら

収入が無くなるんだぜ。

これは医者や弁護士も同じだよな。

だから、収入の口は多くあったほうが有利だし、

これは、在宅でできるから、主婦にも勧めやすい。

いや、老人や身体の不自由な人にもできる。

結局、誰でもできるってわけだ。」

B「そうなんですよ。」

A「やるなら、真剣にやろうや。」

B「わかりました。先輩!」


最後にもう一度

http://ap-asp.com/lp/18422/772528




masayuki simomura




posted by siimo at 22:05| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする