2018年07月15日

日本のサラリーマンの働き方は明らかに異常


日本のサラリーマンの働き方は
ほかの諸外国に比べても明らかに異常です。

毎朝くり返される通勤ラッシュも
異常な光景だし、夜遅くまで仕事をする姿も
よく考えてみたらちょっとおかしい。

ちょっと前までは、ワーカホリック
「かっこいいこと」とみなされていましたが、
今はもう違います。

今はむしろ『社畜』という言葉に
代表されるように働いてばかりいる
日本のサラリーマンは「気の毒…」といった
感じでみられています。

僕もかつてはそっち側にいました。

朝から晩まで会社のために働き、
家には寝に帰るだけ、
という生活をつづけていました。

だから僕は、100%彼らに同情します。

だけど、彼らにも悪いところがある。…

と僕は思っています。

いつまでもその地獄のような場所に
居続けようとする彼らにも悪い
ところがあるのです。

そのことに彼らはそろそろ
気づかなきゃいけないのでは
ないか?…と僕は思っています。

坂本 春樹ブログ引用

masayuki simomura





posted by siimo at 16:27| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月14日のつぶやき






















posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

何のとりえもない人間でもネットだけで生活できるようになった


私は元々、とある会社につとめる
平凡なサラリーマンでした。

職場はどんよりと重たい雰囲気。

社員たちの目に光はなく、
いつもピリピリしています。

しかも給料は決して高くない。

そんな会社でずっとやっていけるのか
不安になった私は、
会社の収入だけに頼るのは危ない。
これからは自分でもお金を稼げる
ようにならないと
と考え、ネットでお金を
稼ぐことを始めたのです。

最初は何をしたらいいのかよく分からず、
ネットの情報に振り回されるだけの
日々が続きました。

欲に負け、「○○だけで月100万円稼げる!」
みたいなあやしい有料の情報を買って
しまったこともあります。

たしか39,800円でしたね。

残念ながら、全く稼げませんでした。

安い給料でやっと稼いだ大切な39,800円を
ドブに捨てたわけです。

タイムマシンに乗って、あのときの愚かな自分を
殴りにいきたいです・・・。

こんなことではダメだと悟った私は、
あやしい情報を相手にするのをキッパリやめ、
「まずはできるだけ簡単なことからはじめて、
順番に結果を出していこう!」と
頭をきりかえたのです。

ポイントサイト、アンケートサイト、
データ入力など、簡単かつ確実な方法で
月数万円を稼ぎました。

そうやって
「おれでもちゃんとネットで稼げるじゃないか」
と自信をつけていったんですね。

やがてライター、アフィリエイトなど、
少しずつ難易度の高いものにも
チャレンジしていきました。

そして、とうとうネットの収入が
会社の給料を超えるときが来ました。

たしか、ネットで稼ぐことを始めてから
1年半ぐらいだったと思います。

会社の仕事をしながらだったので、
もし仕事がなければもっとはやく
結果が出たと思います。

今は以前よりも心にゆとりを持って
生活できるようになりました。

ここ最近の月のネット収入は、
約100万〜120万円です。

特に何か取り柄があるわけじゃない
私にもできるのだから、
ネットでお金を稼ぐことは、
意外とできることなのです。

三橋 健氏ブログより引用


masayuki simomura








posted by siimo at 08:14| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする