2018年08月28日

2018年08月27日のつぶやき
































posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スマートフォンで倒産させられる企業の存在

スマートフォン市場.png

最後に倒産する可能性のある企業
として上げられるのが
このスマートフォンによって
倒産させられる企業です。

何を馬鹿な事を言っているのだと
言う人もいるとは思いますが、

スマートフォンが登場して以来
スマートフォンに関連したものが
上げている利益と言うのは
伸び続けており、

その利益を享受している人は
増え続けていると言うことは
誰もが知っている事です。

世界の全体での富の量は
スマートフォン登場前と比べて
変化していないのですし、

お金を持つ人へ富が収束していく
速度が速くなった現代社会の中で
そんなスマートフォンが
利益をあげるなら、

利益を取られる企業と言うのも
当然存在していると言うのが
当たり前の話しです。

何事においても便利なものと言うのは
人に時間を与えると同時にその半面で
労働する場面を奪います。

労働による対価で生活していく
と言うのにそれを出来なくされてしまう
と当然生活できない人は増えていき、

スマホですべての消費欲求が
満たされてしまうが故に
それまで欲求を満たすために
存在していた企業と言うのが
倒産していくと言う事態が起きています。

必要でないものを作ったところで、
必要のない労働をしていたところで
利益を上げることが出来るはずもなく、
こうした形で新しい便利なものの登場で
倒産した企業と言うのは
歴史を見たらいくらでもあり、

スマートフォンと言うものの登場により、
これまで各企業がそれぞれ独占していた
分野を削り取られ、

生き残り合戦を開始した結果、
力がなかったところや、
進む道を間違えた企業は
倒産していると言うわけです。

勿論の事ですがスマートフォンに
関連したことをしている企業であるなら
倒産しないか?
と言うとそんな事はありません。

スマートフォン市場こそが
今最も激戦区とか鉄火場と言われる
場所であるためそこに参入している
という事は熾烈な競争に
参加するという事であり、

余程初期のころから参加していて
戦うすべを心得ているとか、

巨大な資本と言う武器を持っている
とかでないと参入した時点で
使うことになる資本であっさり
倒産することにもなりかねません。

その為スマートフォンが登場してから
これまで企業がとってきた生き残り戦略が
効果を出してきたのかどうか?

倒産の危険性が高いか低いかは
この点がもっとも分かりやすい
ポイントとなります。

SHINJYOUレポートより引用。


MASAYUKI SIMOMURA









posted by siimo at 07:51| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月27日

TDLに行ったことがありますか?

TDL.jpg

みなさんご存知の
東京ディズニーランドです。

東京に住んでいる方は
気軽に行けると思いますが、

地方に住んでいると
それは大事になるのです。

母子家庭のあなた
今年の夏休みに東京ディズニーランドに
お子さんを連れてあげることが
できましたか?

お子さんの夢ですよね。

親として叶えてあげたい。

でも、失礼ですが、
母子家庭で、旅行に行く余裕が
ありますか。

勿論、金銭的な意味でです。

離婚の原因は、分かりませんが
元旦那からの養育費は途中から
払われなくなることが、
ほとんどだそうです。

お子さんが小さければ、
正社員で働くわけにはいかず、

朝早く、働いて、
昼間は、非正規職員で働いて、

帰ってすぐに夕食の用意を
して、お風呂に入れて、
子供を寝かしつけたら、

やっとあなたの時間ですが、
明日の朝の仕事を考えると
もう寝なければいけません。

もう、身も心もクタクタですよね。

日本の母子家庭は、ほとんどが
こんな感じです。

もっと大変なお母さんも見えると
思います。

でも朝の仕事が在宅ワークに
変わったらどうです?

その収入が月5万でも助かりません?
それが、10万あれば、TDLも夢では
無くなりますよね。

では、20万なら、お子さんの
習い事ができますね。

複数の収入源がそれを可能に
するのです。

収入が複数あるのです。
しかも在宅です。隙間時間です。

私がたわごとを言っているわけでは
ありません。

もし疑うなら
ここをクリックしてください。



masayuki simomura














posted by siimo at 22:16| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする