2018年08月28日

だるま夕日を見るまでいられますか。

だるま夕日.jpg


だるま夕日
高知県の宿毛湾の
冬の風物詩である
「だるま夕日」
11月中旬から2月中旬に
かけての期間中わずか20回程度
しか観ることができない
貴重な現象で、しかも綺麗な
「だるま」になるのは
その内の10回程度しか
観えないことから、
「幸運の夕日」といわれており
「日本の夕日百選」にも選ばれています。

花札ではありません。

この夕日を見られるのは、幸運でしか
ないのでしょうか。

見られるまで、そこに滞在すれば
必ず見られます。

でも、あなたに時間とお金の余裕が
ありますが?

収入は複数で取ることです。

わかるでしょう。

これからの日本を考えれば。

幾つまで働くつもりですか。

年金は、何歳でいくらもらえると
思っているのですか。

少子化の波が2次曲線のように
ある時点で一気に来ますよ。

その時にあわてても遅いって。

一気にみんな貧困層になって
しまいます。

行動力のある人は
ここをクリック



masayuki simomura
posted by siimo at 22:31| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

第1位:不用品をネットで販売して稼ぐ不用品販売

転売ビジネス.png

ここをクリック
副業の中でも
最もおすすめできるものは、
ヤフオクやメルカリなど
インターネットで不用品を販売して
お金を稼ぐ不用品販売になります。

この不用品販売のメリットは
なんと言っても、
仕組みがシンプルであり、
誰でも簡単に取り組むことができる点。

ヤフオクなりメルカリに
使わなくなったものを
出品して売れるだけで
利益になりますので、

いわば、「行動すれば稼げる」
ネットビジネスなのです。

不用品販売で稼ぐことができない、
と思うかもしれませんが、
要らないものを全て出品して売り切ると、
月に10万円以上を稼ぐことだって
できてしまいます。

ジモティというアプリや友人からの
不用品をもらい、

月に60万円以上をこの不用品販売で
稼いでしまった人もいるほどで、
あながちバカにできないのが
この不用品販売。

また、インターネットを使って
お金を稼いだ経験がない方にとって、
不用品販売で稼ぐというのは、

「初めてネットで稼ぐ」ということでも
ありますので、初心者にとっても
非常におすすめなのです。

不用品をヤフオクに出品したところ、
思いの外、高く売れたことを
きっかけに、ネットビジネスに
可能性を感じて、不用品を全て売り、
転売ビジネスへと進んだのです。

とても取り組みやすく、
一切リスクがありませんので、
家の中にある要らないものを
全て出品してみてください。

小玉歩氏ブログより引用。

追伸
結構、商品の梱包とか、発送に
面倒な事が多いため、

めんどくさがりには、ハードルが
高いかもしれませんが、

これくらいの行動力は、
何の商売でも必要とおもいますので、
初心者の振り分けに向いているかも
しれません。

複数の収入源は、アフィリエイトに
近いですが、、もっと楽です。

メールアドレスを集めるだけで、
お金になるからです。

ほかに仮想通貨やバイナリーオプション
がありますが、投資ですので、
当然、リスクは伴います。

メールアドレスで資金を作って、
こちらに投入して、お金を稼ぐ人も
います。

いずれにしても、最低限の知識は
自分で勉強するくらいでないと
投資には向かないですね。

行動力のある人は
一番上のURLをクリックしてください。

masayuki simomura





posted by siimo at 19:38| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月27日のつぶやき
































posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スマートフォンで倒産させられる企業の存在

スマートフォン市場.png

最後に倒産する可能性のある企業
として上げられるのが
このスマートフォンによって
倒産させられる企業です。

何を馬鹿な事を言っているのだと
言う人もいるとは思いますが、

スマートフォンが登場して以来
スマートフォンに関連したものが
上げている利益と言うのは
伸び続けており、

その利益を享受している人は
増え続けていると言うことは
誰もが知っている事です。

世界の全体での富の量は
スマートフォン登場前と比べて
変化していないのですし、

お金を持つ人へ富が収束していく
速度が速くなった現代社会の中で
そんなスマートフォンが
利益をあげるなら、

利益を取られる企業と言うのも
当然存在していると言うのが
当たり前の話しです。

何事においても便利なものと言うのは
人に時間を与えると同時にその半面で
労働する場面を奪います。

労働による対価で生活していく
と言うのにそれを出来なくされてしまう
と当然生活できない人は増えていき、

スマホですべての消費欲求が
満たされてしまうが故に
それまで欲求を満たすために
存在していた企業と言うのが
倒産していくと言う事態が起きています。

必要でないものを作ったところで、
必要のない労働をしていたところで
利益を上げることが出来るはずもなく、
こうした形で新しい便利なものの登場で
倒産した企業と言うのは
歴史を見たらいくらでもあり、

スマートフォンと言うものの登場により、
これまで各企業がそれぞれ独占していた
分野を削り取られ、

生き残り合戦を開始した結果、
力がなかったところや、
進む道を間違えた企業は
倒産していると言うわけです。

勿論の事ですがスマートフォンに
関連したことをしている企業であるなら
倒産しないか?
と言うとそんな事はありません。

スマートフォン市場こそが
今最も激戦区とか鉄火場と言われる
場所であるためそこに参入している
という事は熾烈な競争に
参加するという事であり、

余程初期のころから参加していて
戦うすべを心得ているとか、

巨大な資本と言う武器を持っている
とかでないと参入した時点で
使うことになる資本であっさり
倒産することにもなりかねません。

その為スマートフォンが登場してから
これまで企業がとってきた生き残り戦略が
効果を出してきたのかどうか?

倒産の危険性が高いか低いかは
この点がもっとも分かりやすい
ポイントとなります。

SHINJYOUレポートより引用。


MASAYUKI SIMOMURA









posted by siimo at 07:51| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする