2018年09月24日

言い訳

言い訳2.png

複数の収入源をすることに
忙しさのせいにしたら
心は無くなります。

二つの仕事をできない理由を
年齢のせいにしたら、
益々老け込むと思います。

ビジネスをどうやったらいいか
わからないを理由を頭が悪いから
なんて言ったら、誰も助けてくれ
なくなると思います。

やってみて上手く行かない理由を
他人のせいにしたら、
あなたの成長は止まってしまいます。

どうやっても言い訳をしたら
すべて自分の帰ってくると
思った方が良さそうですね。

苦しくても言い訳を言わないと
それが、成功につながり、
幸せにつながると思います。

私はTHE FINAL をお勧めします。
言い訳は言えますが、すべて
自己責任のビジネスの世界。
あなたが一番よく知っていると思います。

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あなたの直感力に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura









posted by siimo at 22:20| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人は異なる才能を持っている

才能.jpg

人にはそれぞれ異なる才能がある
というのは周知の事実だと思います。

ところで、
この、才能というものですが
厄介だなと思うことがあります。

それは、
才能は目に見えないものが多い。
ということです。

足が速いとか
ボールを早く投げられる
絵がうまい
重いものを持てる
などの才能であれば
比較的、分かりやすいと思います。

つまり、フィジカル的な才能は
傍目にも分かりやすいと言えます。
計測できたり、視覚的に
見えるものだからです。

しかし、
性格は目に見えません。
脳を使うものも
目には見えません。
計測することは不可能です。

例えば、
発想力や、管理力や、気遣いや
ネゴシエーション能力などです。

そして、今、世の中にある仕事の
8割以上は、この目に見えない
才能にかかっているように思います。
『適材適所こそが、成功の最大の要因だ』
と、僕は考えています。

もうひとつ、才能について
思う本質があります。
それは、
苦手なものがあるから
才能は伸びるということです。

例えば、僕であれば
思考の瞬発力がありません。
なので、基本的にキレキレに
話したりすることが苦手です。

しかし、瞬発力がない分だけ
そこを補うために書くことで
伝えようとしてきました。

つまり、
ハンデがあったからこそ
別の才能を磨くことができた
と言えます。

個人で何かビジネスをしようと
するときに、今の時代、最も多くの人が
背負っているハンデがあると思います。

それは、
会社員で顔だしができない、
とか、
性格的に目立つのが嫌い、
とか、
人とコミュニケーションをとるのが苦手
というような人のハンデです。

そこで、それができない人も
苦手な人も一生懸命がんばるのですが、、
やはり、結果が出ないし
できない自分を責めて
「やっぱり自分なんかには
ビジネスをするのは無理なんだ」
と、思ってしまうケースが
たくさんあります。

しかし、そうではありません。
人は異なる才能を持っています。
一番大事なのは、適材適所なのだと
やはり思います。

伊勢隆一郎氏のブログの一部引用。

追伸
サラリーマンで今の状況に不満の
ある人は相当いると思います。

若い人は、さっさと転職して、
自分に合った職業を見つけていきます。

しかし、30代になると役職がついてきます。
考えどころですよね。

辞めるべきか。
このまま定年まで働いて「社畜」となるか。

家族に相談すると、絶対に反対されます。
それは、奥さんの立場になれば分かります。

ですから、副業ではなく、
複数の収入源を持つべきと私は思います。
しかし、収入というぐらいですから
起業したも同然ですよね。

資金は?顔だしは?となると
俄然、不安になりますよね。

私はTHE FINAL をお勧めします。
これは、在宅ワークですから、
老若男女を問いません。

でも向き不向きもありますから
全員がするとは、思っていませんが、
生活のことを考えるとこれしかないんじゃ
ないかと思えてきます。

ブログの中でもありましたように
自分の不向きを別な方法で、
自分の得意なビジネスに出来るのでは
ないでしょうか。

本気で転職を考えている方。
給料以外に報酬がプラスされます。
その時に、自分の道を考えればいいと
思います。
素直な気持ち
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あなたの直感を信じています。

ありがとうございました。

masayuki simomura








posted by siimo at 18:51| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月23日のつぶやき




























posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

平泉(岩手県)

中尊寺の紅葉.jpg

岩手県南西部にある古くからの地名であり、
現在の平泉町の中心部

この地域一帯には、平安時代末期、
奥州藤原氏が栄えた時代の
寺院や遺跡群が多く残り、
そのうち5件がユネスコの
世界遺産リストに登録
されました。

東北地方で
初の世界文化遺産でもあります。
写真は、中尊寺の紅葉。

中尊寺の紅葉情報
例年の色づき始め 10月中旬
例年の紅葉見頃 10月下旬〜11月上旬
紅葉する木の種類 ヤマモミジ、イロハモミジ
おすすめスポット 金色堂周辺、経蔵周辺、

中尊寺金色堂.jpg

本堂周辺
金色堂は中尊寺創建当初の姿を
今に伝える建造物で1124年(天治元年)、
奥州藤原氏初代清衡公に
よって上棟されました。

数ある中尊寺の堂塔の中でも
とりわけ意匠が凝らされ、
極楽浄土の有様を具体的に
表現しようとした清衡公の
切実な願いによって、
往時の工芸技術が集約された御堂です。

特に金色堂は、保存のため、
金色堂の上に建物を作り、
室内は、ガラス張りの中に金色堂ごと
収められています。


時間が自由だと、こういう処で
遊べることができるのですね。
時間的自由
経済的自由
精神的自由
これらが手に入るかもしれない
THE FINAL をお勧めします。

あなたの直感で決めてください。
考えると、固定観念が邪魔をします。

で、直感という心の声を素直に
聴くことが、大事だと思います。
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最後まで読んで頂けると有難いです。
そこには、あなたの将来があります

ありがとうございました。

masyuki simomura




posted by siimo at 15:29| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マネタイズの必要性

マネタイズ4.jpg

マネタイズの意味と何をする事が
マネタイズと言えるのかを
理解していただけたところで
どうしてこのマネタイズが必要な事
なのかと言う話に入っていきます。

簡単に言ってしまうなら
何かをするのに必要なお金と言うものが
どんどん多くなっているからで、
日本においてはそれが
より顕著になっているからです。

例えば税金の事を考えて見ましょう。
日本には過去消費税と言う税金は
存在していませんでした。

日本政府と言う組織はそれでも
運営していけたからです。
しかし今では億の単位を超える
税金を消費税と言う形で集めないと
日本政府と言う組織は
やっていけない状況です。

その為私たちは過去には無料で
行えていたお買い物に手数料を
払う必要性が出てきて
それを払っているわけですが、
喜んで払っていると言う人
なんて極々少数でしょう。

あまりにも税金が高くなったら
日本から海外移住する人も
今以上に増えることでしょう。

でも日本以外の国に移り住むと言う
選択肢が私たちはできるのに、
それをしないで日本に住み続けているのは
日本で生きて生きたいというからに
他なりません。

この話を日本政府を
インターネットサービス、
税金をマネタイズとして考えると、
日本で生きると言う「サービス」
提供する代わりに日本政府と言う
「企業」は「サービス」を提供するために
お金と言うものを必要としていると
考える事ができます。

コレがもし、税金というマネタイズを
しない代わりにサービスも行わない、
あるいは質が下がるとなってきたら
日本で住みたいと言う人が
どれほどいると思いますか?

犯罪行為を取り締まる警察官は
税金で雇っていますので犯罪被害に
合っても誰も助けてはくれないですし、
犯罪者は増えることになるでしょう。

保険も税金で賄われている
システムですので怪我や病気をすると
今の倍以上の料金が病院で
見てもらうためにかかります。

税金として集められている金額が
正しいか正しくないかはともかくとして、
日本で生きていくために
日本政府と言う組織が提供するサービスと
言うものの質が下がったり、
一部がなくなったりすると国民と言う
「利用者」は魅力を感じず
いなくなっていくわけです。

利用者がいなければ収益は生まれず
運営は出来ず、
やがて存在がなくなります。

こうして考えると理解できたでしょうか?

何かを提供するにはお金が
どうしても必要であり、
お金がなければその何かを提供する事が
最終的にはできなくなります。

その為、企業も個人も何かやりたいこと、
やらなくてはならないことをするためには
利用者が可能な限り納得して
もらえるような形でお金を貰う
必要性があるのです。

そうしないと最終的には
やっていけない提供者とサービスを
受けられなくなる利用者と言う
両者への損失となるので
マネタイズは必要であると
言われているわけです。

MARIAレポートより引用。

PR
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あなたの直感に期待します。
ありがとうございました。


masayuki simomura








posted by siimo at 06:34| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする