2018年10月31日

皆さん ごきげんよう!!

モルディブ6.jpg

自由人のフリータ女子です。

私が、なぜフリーターになれたか
ご存知ない方が多いと思いますので、
昔の事を思い出してください。

あれから続きがあるんです。

あるOLの会話
A「D君て辞めてから、カメラマンに
なったらしいの。
前からカメラが好きだったみたいよ。」
B「えー。いいな、自分の好きなことを
仕事に出来るなんて。」
A「どうせ私たちは、結婚して主婦で、
子供ができて、大きくなって、
パートに出て、旦那が退職して、
年金暮らしして、孫に囲まれて
死んでいくのよ。」
B「ちょっと。もっと楽しい話をしない。
リアルすぎて詰まんない。」
A「でもさ、私たちもD君と同じアレを
やっているんじゃない?」
B「ということは、
私も海外に住んだりして。」
A「えー、私絶対にバリ。」
B「そうだよね。やればできるかな。」
アレの秘密はこちら➡THE FINAL

バリに住みたいって言ってますね、私。

そうそう緊急告知
11月6日に佐藤みきひろ氏のWEBセミナー
が開催されます。

B子も私もこれを見て参加したんです。
バカな私たちでもわかりやすく、
真面目に丁寧に説明してくれたので、
すんなり、素直に入会しました。

入会してから、いろいろ教えてもらって
今の私がいます。

素直が一番。

URLをクリックして登録してください。

勿論、参加費無料。

登録にビビってんじゃないよね。
登録しても何も買わされません。

安心してね。

参加したら、真面目に見てね。

続きまーす。

バイバイキン。














posted by siimo at 20:52| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「思考」と「富」‐その分かち難い関係とは?(その4)

セルフイメージ5.jpg

両親による「思考」の影響と
「セルフイメージ」

「セルフイメージ」という言葉を
聞いたことがあると思います。

ある心理学者によれば、
この「セルフイメージ」が形成されるのは、
人生の「初めの5年から7年」であり、
「両親や友達、教師や
社会全体によって形作られる」
といいます。

このように初期で形成された
「セルフイメージ」がその後の
人生でも維持されていきます。

つまり、子供の頃に
自分自身についてのネガティブ
評価や情報に晒され続けてきたならば、
その評価が現在までの
私達の能力や可能性に
強い影響を与えてしまっている
ことになります。

即ち、私たちは人生の初期段階で
最も深く付き合うことになる
「両親」によって「セルフイメージ」に
大きな影響を与えられているのです。

彼らの態度や言葉によって、
大人になるまで悩んだり苦しんだり
する例は本当に沢山あるようです。

多くの子育ての本や教育に関する本で
「子供にかける言葉に気をつけなさい」
と繰り返し説かれているのはこのためです。

前項で「言葉の鎖」や「善意の鎖」という
表現を用いましたが、彼ら自身も
ごく限られた信念や価値観の体系だけしか
持たずに子育てをしていたわけですから、
それらに強く影響を受けています。

その影響下で子育てをするわけですから、
当然、子供にもその影響が
出てしまうわけです。

そしてその媒介となるのが、
彼らが子供に対して発する
「言葉」なわけです。

ですから、自らの望む「セルフイメージ」
確立するにあたって、
場合によっては彼らの「言葉」からの脱却を
はからなければならないこともあるわけです。

マクスウェル・モルツ博士も
「セルフイメージは、
個人の達成の限界を設定し、
できることとできないことを明らかにする」
と述べています。

つまり、個人のセルフイメージが
大きくなればなるほどに、
その人の可能性の範囲も
同時に広がっていくわけです。
(続く)
MARIAレポートより引用。

追伸
この子供の頃の「セルフイメージ」は
結構、頭にこびりついていますから、
「セルフイメージ」を変えるのは
大変です。

心理学の本や自己啓発の本などで
勉強されるといいでしょう。

「セルフイメージ」が
あなたの人生を左右していると
言っても過言ではないと思います。

緊急告知
11月6日に佐藤みきひろ氏のWEBセミナー
が開催されます。

このセミナーに参加して、人生を好転
させた方も結構みえるようです。
勿論、無料です。

URLをクリックして登録してください。
そして参加してくだい。

判断はそれからでいいと思います。

参加したから、無理に入らなければ
いけないというものではありません。


あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura


















posted by siimo at 18:55| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月30日のつぶやき






























posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする