2018年10月13日

あなただけ

過去は変えられない.jpg

怒っているのはあなただけ

不機嫌なのはあなただけ

傷ついているのはあなただけ

誰もわからない
誰も気づいていない

言っても仕方がないことは言わない

変えられない過去にこだわらない

いくら悩んでも何も変わらない

自分を変えるのは誰かではなく
あなただけ

そこから抜け出したいなら
前だけ向いて一歩を踏み出すこと

行動することしか
あなたを変えることは出来ない

頑張ること
諦めないこと
やり続けること
あなたの願いが叶うまで

でもその先にはまだ道がある

まだまだ人生は長い

夢はその長い坂の上

夢を叶えたい方は
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https://bit.ly/2zSYuK2

あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura























posted by siimo at 22:01| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ひとりビジネスの神話と嘘(第2話)

起業2.png

さて、
今日は、私たちが信じ込まされている神話の
2つ目についてです。

2つ目の神話は、
『ひとりビジネスで年商1億円を
突破するのは不可能』
というものです。

この年商1億円神話も根強く
信じられている
間違った神話のひとつです。

この神話が信じられているのには
理由があるように思います。

それは、先輩たちの助言です。

既に年商1億円を超えた先輩たちが
年商1千万円~3千万円くらいの人たちに
『お一人様ビジネスでは
年商3千万や1億円は超えられない』

『年商数千万円、1億円にするなら
社員を雇って組織を持つ必要があるよ』

と伝えているのが原因だと思います。

しかし、それは真実ではないと思います。

なぜなら、、
その理由は2つあります。

ひとつは、
『時代が変わった』
ということです。

先輩たちの時代には、
各分野のエキスパートが
インターネット上で繋がり
プロジェクトを
すすめる環境がありませんでした。

・チャットワークも
・クラウドワークスも
・ランサーズも
・スカイプも
・在宅秘書サービスも
存在しなかったです。

※単語が難しい方は、
専門分野を持つ個人同士が
ネット上で会社に集まらなくても
仕事をしやすい
環境が整ってきた、
と理解してください。

そして、もうひとつ。

昔は、個人事業主が活躍する
時代でもありませんでした。

昔は、優秀な人はみんな会社で
働いていました。

個人で独立して家をベースに
ビジネスをする人など
ほとんどいなかったのです。

しかし、今の時代は違います。
優秀な人が、
エキスパートとして
独立起業するケース
増えています。

独立起業、または、
会社にいながらでも
副業として専門的な
仕事をしている人は
今の時代は、たくさんいます。

ウェブサイトもデザインも
システム開発もサポートも経理も
全て外注することが可能な時代です。

そしてそういう人材と出会うことも
ネットのサービスを利用して
できるようになりました。

なので、わざわざ高い
固定費を払って社内に人材を
持つ必要はないのです。

また、働き方のスタイル
どんどん変化をしています。

事務所を構えて、
毎日出勤しなくても
仕事をすることは可能です。

私たちもスカイプや
クライドワークスを
利用しながら、別々の場所で、
顔を合わせずに
たくさんのプロジェクトを
進めています。

だからこそ、ひとりビジネスで
年商数千万円から1億円レベル
になるにも十分可能ということです。
このような時代ですので

神話を信じて、限界をつくる
必要はないのです。

無理に、大きな売上を目指す
必要はないですが
自分の可能性を小さく考える
必要もありません。

ただ、少人数で効率よく売上を
あげるには、時間と労力の
最大化が必要になります。
ボーリングで言えば、一番真ん中の
センターピンを倒せば、全てのピンが
倒れます。
それと同じように、最大の効果を
最小の労力で上げるには
センターピンを的確に突く事が
必要になってきます。

そうでなければ、
仮にひとりで年商1億に
なったとしても、
忙しくてストレスで
死にそうになるからです。

そこで、効いてくるのが
『ニトロブルモデル』
です。
ニトロブルモデルを使えば
ひとりビジネスでも
数億を狙うことが
できます。

なぜなら、
ニトロブルモデルは、
ボーリングの
センターピンを倒すように
効率よく最大の効果をあげる
モデルだからです。

つまり、効率が良いので
人手をかけずとも大きな売上を
上げることが可能なのです。

まとめると、、
ニトロブルモデルがあれば
・1人ビシネスも
・組織化ビジネスでも
どちらを選ぶことも可能です。

とにかく今の現状が
自分の限界だとは
思わないでください。

ひとりビジネスでも
限界はありません。

今の限界は、
軽々と超えることができると
信じてください。

大丈夫です。

伊勢隆一郎氏のブログの一部を引用。

追伸
これは、あなたがビジネスとして
起業した時の話ですね。

つまり
複数の収入源を持つことで
ビジネスを起こしたときです。

そのまま会社に雇われていても
独立してもいいですが、
サイドビジネスで億を超えると
税金の問題がややこしいので、
独立したほうが良さそうですね。

THE FINAL は少し違います。
在宅ワークで、億を超えることは
投資をしているときぐらいですから。

いまでも、会社で雇われながら
株をやって億を稼いでいる人は
いると思います。

でも、その人達も
遅かれ早かれ
会社を辞めると思います。

THE FINAL も同じですね。

億を稼ぐようになったら
会社を辞めるでしょう。

そして、自分で起業して
従業員を雇って、規模を
大きくするか。
今のままで、個人で億を
稼ぐか。

どちらでも選択できます。

ビジネスと捉えても
THE FINAL は最高です。

ビジネスの興味のある方は
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https://bit.ly/2zSYuK2

あなたの将来に期待します。

注)ニトロブロモデルは
伊勢氏が開発したモデルの
ことで、
THE FINAL は、アフィリと
投資の複合体のコミュニティです。

ありがとうございました。


masayuki simomura
























posted by siimo at 17:15| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月12日のつぶやき


































posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

長野の天国のような絶景しってた?長野の「阿寺渓谷」が神秘的すぎる!

阿寺渓谷3.jpg

長野県大桑町の木曽川の支流、
阿寺川には美しい
エメラルドグリーンの川が
流れる渓谷
「阿寺渓谷(あてらけいこく)」
があります。

光によって色の濃さを変える
水の色はため息が出るほど美しい...。
上流には集落もダムも
何もないという手付かずの自然
「阿寺渓谷」に身も心も癒されに
いきましょう!

阿寺渓谷(あてらけいこく)は、
犬帰りの淵や熊ヶ淵などの
名前が付けられた美しい景観が
続く隠れパワースポット。

なんといってもこの渓谷1番の特徴は、
流れる川の水の透明度。
透明度の高さ+エメラルドグリーン色に
輝く水はとっても神秘的...!

驚きの透明度の高さ「犬帰りの淵」

阿寺渓谷2.jpg

険しい断崖絶壁のために、
漁師たちが連れて行った犬が恐れ、
渡ることが出来ずにいることから
この名前がついたんだとか。
名前の由来がおもしろい「犬帰りの淵」は、
川底までくっきりと見える透明度が見物です。

こんなに綺麗だと思わず
泳がずにはいられない...!?

季節はずれてしまいましたが、
初夏に訪れると、本当に
新緑と水のブルーが
コントラストでいい景色何なんでしょうね。
秋も紅葉が綺麗だと思います。
時期的に今が最後かもしれませんね。

自由は時間と自由な経済力は、
今からでも旅立つことが
出来るのです。

その時しか見えない絶景が
見える可能性があります。

写真に捉えることが出来てしまいます。

自由とは、自らを以て由とする。
と書きます。
自分の考えで自分の行動が決められる。
当たり前ですが、当たり前にできないのが
現実ですよね。

THE FINAL は、あなたに真の自由を
与えてくれる手段です。

これを使って、あなたのやりたい事を
やりたいだけやってください。

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あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura
















posted by siimo at 11:38| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

書籍を出すと儲かるというのは本当なのか?書籍の利益についての考察

書籍の利益.jpg

書籍は高い利益が出るのでお金持ちになれる?

世の中には文章を書くことで
生活していると言う人もいますし、

そこまで行かないとしても
文章を書くことで報酬を貰うという事を
している人は意外と
たくさんいらっしゃいます。

インターネットが普及して
そうなった訳ではありますが、
それ以前からも文章を書くことを
仕事として生きてきた人と
言う方々はいらっしゃって、

その生きるための方法と
言うことの主体こそが書籍を
出すことでありました。

それこそ紀元前から書籍と言う文化は
あったわけで、
識字率が決して高くなかった時代、
紙と言うものが高価であった時代の
書籍を書けた人と言うのは
ほんの一部で「選ばれた人」
であった訳です。

その為かなり多額の報酬と言うのを
書籍を書くことで貰い利益を上げる
ことが出来たことは間違いない事
ではあります。

近代に入ってからもやはり
書籍を書いてあげることの
出来た利益は大きなものであり、
書籍を書ける立場にある人と
言うのはやはり一部の選ばれた人で
あったといっても過言ではありません。

では今の時代においてはどうでしょうか?
なんだか自分の書いた書籍が出たと
言うとそれだけでとても大きな利益を
得られたかのようにも聞こえるのですが、
昔と違って書籍と言うのは情報源としての
価値を独占できているという訳でもなく、
書籍を作る手間や書くための労力の
減少によって書籍の単価も下がっています。

その為、自分の書籍を出すことで
得られる利益と言うのも
昔ほどのものではありませんし、
場合によってはどれほど
書籍が売れたとしても書いた本人には
一律同じ金額が一回入っただけで
おしまいという事だって充分あるのです。

今回は意外とみんなが知らない
そんな自分の書いた書籍を出すことで
あげることのできる利益と言うものに
ついて考察してみたものを
御紹介させていただきます。

書籍が出せたら大きな利益がもらえる、
そんな風に思っていた人いませんか?

SHINJYOUレポートより引用。

追伸
物書きは、そうなりたい部分ですね。
目標です。
身体を悪くして、療養中やることが
ないので、シュートショートを
書いていましたが、星新一を読んだら
急にアイデアが出なくなってしまい。
書くのを辞めました。

それくらい彼の才能が凄かったのです。
複数の収入源を持つことは、
あくまでも手段です。

あなたが、何をやりたいかが目標です。

夢とも言いますが、
目標や夢はお金のならないことが
多いです。

その為のバックアップとして
THE FINAL が最適だと思います。

あなたは夢がありますか。
日々の労働で、若い時の夢を
忘れましたか。

また、新しい目標を持てば
いいじゃないですか。

現役だろうと、
引退していようと
あまり、関係がないですね。

あなたの夢が叶いますように
資金調達。
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あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura

















posted by siimo at 06:31| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする