2018年10月15日

今に集中すること

今に集中.jpg

あなたがもし、
複数の収入源を持つことで
失敗したらどうしようと
考えてしまいますね。

よくあります。
失敗したらいいのです

そこからしか、気づきはありません。
修正して、またチャレンジすれば
いいだけ。

あなたがもし、
複数の収入源を持つことで
早く成功したいと思いますよね。

焦りは禁物。

成功は、失敗の連続から
やってくるものなのです。

継続することが一番肝心。

あなたがもし、
複数の収入源を持つことで
時間がないと感じたら
サイドビジネスをやる
資格はないですね。

キツイですか。

ビジネスはそれくらいキツイ
ものなのです。

でもTHE FINAL なら
隙間時間でできますし、
しかも在宅ワークですから、
本業に影響はあまり、及ぼしません。

時間のない方にピッタリ。

未来について考えるほど
焦りが募りますよね

何もしないで未来を考えるより
今のこの瞬間に集中することです
複数の収入源に集中すること。
THE FINAL に集中すること。

出来ることを続けていれば
いつもまにか
望む未来が待っています。
あなたが、このURLをクリックして
真剣に考えれば、答えが出てきます。

あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura




















posted by siimo at 21:44| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

人生を変えるたったひとつの事と深いかもしれない話

思い込み2.jpg

今日は、
人生は『前提』で決まるという話。

ぼくが何かを成し遂げるために
重要なのはどんな『前提』を持つか
だと思っています。

イケている人というのは
前提が普通の人とは違うと思うのです。

例えば、、、、
モテる人というのは、
「異性も同性も自分といたら幸せになれる」
「異性も同性も、自分と時間を過ごすことが
とても楽しい時間になると信じている」
というように、そういう前提を持って
人に接しています。

セクシーな人は、
「異性は、自分に触られたいと思っている」
という前提を持っています。

それが、独りよがりになると
勘違いのセクハラおじさんに
なってしまうのですが(笑)
そういう前提を持った上で、
その上で、自分が何をし、
何を言うかという
考え方をしています。
「どうしたら、好かれるかな?」
とか、考えていなくて
好かれる前提で、そのラインで
相手を楽しませようとしています。

それを多くの人は、
『自信』
と見るのかもしれませんが
ぼくは前提の違いだと思っています。

ビジネスでも同様です。

売れるセールスマンは、
お客さんが買いたいと思うのは
当たり前、
という前提のラインの上で
話を進めていきます。

結果を出させてあげられる
コンサルタントは
「結果が出るのは当たり前」
という前提で話を進めます。

正直なところ、
自分が何かをしなくても
勝手にそうなると思っています。

そういう前提で、でも、今の自分に
出来ることをやるのは、
面白いしやりがいがあるなと
思ってやっています。

でも、ほとんどの人はもしかしたら
前提の設定が違うのかもしれません。

もし、ぼくが
「女性の輝ける社会にしたい!」
と思っているとしたら
動き方は随分違うものに
なっているように思うのです。

『何々したい!』
『何々になって欲しい!』
というのは、前提が完全に
信じきれていないのだと思います。

それは、辛くて、苦しい道だと思います。

だから、、、ひとつの考え方を
提案するのであれば、
『幸せになりたい!』
ではなく、
『幸せになっていくんだから』
と思って、物事を考えたほうが
ずっと力みのない本質的な事が
できるように思います。

前提が変わると、
思考も言葉も変わります。

だから、
ぼくの中で、前提というのは
とても、大きな命題です。

極端な話、人生は前提が
つくるのかなと思います。

あなたはどう思いますか?

どんな前提を持っていますか?

伊勢隆一郎氏のブログの一部を引用。

追伸
前提と言うのは
言い換えれば
思い込みだと思います。

人は思い込みで生きています。

自分は会社で出世をするのだ。」
という思い込みで
毎日、満員電車も我慢でき、
残業も当たり前と思っているわけで、
家族も俺が食わしてやってんだ
と思い込んでいるのでしょう。

そういう人に限って、
思い込みが外れたとき
(リストラや倒産など)
パニックになるんですね。

人生、それが全てであったから。

ですから、私は、あなたに
その思い込みは意味が無いですよ
と何度も言っています。

どうなるか分からない時代。

自分の身は自分で守ることが
必要な時代なのです。

準備をしておく時代なのです。

準備として
複数の収入源を持つこと。
を提案してます。

あなたの本業のほかに
別のビジネスを持つことを
強く勧めています。

ここで、思い込みを外して
柔軟に対応しましょう。

最初は、苦しいかもしれない。
会社を裏切っていると
思うかもしれない。

でも、あなたの人生のことですよ。

あなたが決めなくて、誰が決めて
くれるんですか。

私はTHE FINAL をして強く推します。

理由は、今まで散々書いてきました。

あなたの人生を変えるのは、
思い込みを捨てて、最初の一歩が
一番勇気がいるものなのです。

それが
このURLをクリックして登録することです。

実に簡単だ。

見るだけならだれにも分かりません。

私にもわかりません。本当です。

あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura



























posted by siimo at 18:43| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月14日のつぶやき




























posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大洗磯前神社 《茨城県》

大洗磯前神社1.jpg

大洗磯前神社
(おおあらいいそさきじんじゃ)は、
茨城県大洗町にある神社。
式内社(名神大社)。
旧社格は国幣中社で、
現在は神社本庁の別表神社。

主祭神
大己貴命 (おおなむちのみこと)
大国主命の別名。

国造りを行うため、
境内前方の岬の岩礁に
降臨したとされる。

神磯の鳥居
祭神の降臨地と伝わる。

日本を代表する日の出の名所。

海岸が真東を向いているので、
早起きをすれば鳥居越しに
美しい朝日を見ることができる
絶景スポットです。

波に洗われているような鳥居の姿。
静かに波の音を聞きながら、
鳥居を鑑賞してみてください。
自分の心と会話できるはず。

地元の人からも愛され続けている
絶景スポットです。

朝日はもちろんですが、
街灯がないので夜の星の光も
最高の絶景です。

大洗磯前神社2.jpg

鳥居と天の川のコラボレーションは
まさに日本の絶景です。

まさに絶景。

朝日と夜空の二つの景観は
本当に見る価値あり。

大国主命がここに
降臨されたという伝説ですが、
彼は、日本中を治めていたのですね。

各地で大国主命の伝説を聞きます。

実際は、別人だったにかも
そんなことを言うと罰が当たり
ますね。

時間の余裕と経済的余裕があれば
水戸黄門のような旅が出来るのです。

あなたの一歩を踏み出す勇気が
あなたの人生を変えるのです。

その一歩が
URLをクリックして登録することです。
https://bit.ly/2zSYuK2

あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura






















posted by siimo at 11:27| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現代における書籍を出した利益はどれほどになるのか?

やりたいこと出来ること儲かること.jpg

基本的に自分が書籍を
出してもらえる利益と
一口に言っても書籍の内容に
よって全く異なるところは
ありますが、書籍の値段は
次のように利益分配して
決まります。

その利益分配と言うのが、
出版社に約70%、取次に約8%、
書店約22%です。

今回は書籍の利益についての話を
したい訳ではなくて、
「自分の書籍を出した時に得られる利益」
についての話しですので
この中のどこに書籍を書いた著者の利益が
入ってくるかを更に見て行きますと
出版社の利益である70%の中
一部に該当することになります。

ではそんな70%の利益のうちの
何%が著者の利益になるのかと言うと
2つのパターンがあります。
ひとつは売れた利益の何%と言う形で
もらえる契約、
所謂「歩合制」と言うヤツです。

一般的には著者がもらえる印税
言うやつは10%で最高値と
言われておりますのでとても
人気でヒット作品を何本も書き
名前の知られる著作者であれば
1000円の書籍が売れた利益の
10%で一冊ごとに100円
もらえる計算です。

こちらの場合が書籍を
出して大きな利益を上げる
ことのできる場合です。

勿論そうなる前の
もう一つのパターンとしては所謂
「売り切り」と言うものがあり、
この場合は一回の仕事としての
報酬が発生して終わりと
言うパターンです。

所謂新人や大して売れない
著作者であったり、
本として売れ行きが
見込めないようなものに
対してはこのパターンで権利の
買い上げがされてしまうので
いくら売れようと最初の報酬以上は
著作者には入りません。

仕事一本あたりでいくらかは
売り上げ見込みに対して
計算されて払われては
いるようですが、
10万円を下回ると言う
話しも良く聞きます。

これなら製作期間に何ヶ月もかけての
10万円と言う報酬を考えたのならば、
普通に漫然と時間が過ぎるのを待つ
アルバイトでもした方がはるかに
マシであると思う人も多いでしょう。

実際に文章を書くという事が
とても簡単に誰でも出来るように
なったが為に書き始めてみる人も多く、
需要と供給のバランスが崩れ
「当たり外れ」が細かい段階で
言うのであれば大差がなくなり、
流行が読めなくなってきたことも
その一因で現代においては
自分の書籍を出すという事が
利益になるとも限らない、
となってきたという訳です。

SHINJYOUレポートより引用。

追伸
本の印税で、大儲けは
昔の話になっているわけですね。

世の中の変化が、そうなって
いるのですね。

いまだに出版すれば、と
妄想を描いている
老人は多いと思います。

これだけ、インターネットの
普及が目まぐるしいと
老人はついていけなくなり、
新たな貧困層が出来そうですね。
情弱貧困。

私も、スマホの発達で、
今の若者がパソコンを使えないて
最近知りました。

パソコン業界も死活問題ですね。

でも社会に出れば、パソコンは
必須ですから、パソコン教室は
儲かりますね。

心配なのは、今の若者が
やりたい事が無いと
就職をしないことです。

私も院に進みたかったのですが、
親の負担を考えて就職しました。

だけど、やりたい事は、就職して
やり始めて、気が付くものでは
ないでしょうか。

今の若者は、自分に合わないと
感じたら、すぐに転職します。

無責任と言えば無責任ですが、
羨ましいと言ったら羨ましい。
ちゃんとしたい仕事が見つかれば
の話ですが。

中間管理職は、そういう訳には
いかないですね。

新人が辞めれば、上司の責任だし、
上司の失敗を自分が被ることに
なり、地方に転勤させられるという
こともあるかもしれません。

こっちへ帰って来れば、幹部に
なれるのでしょうが、
こんな人生で良いのでしょうか。

凄く違和感を感じます。

優秀な奴は、ヘッドハンティングか
自分で会社が起こすでしょう。

あなたは準備出来ていますか?

何の?
て答えた人は、「社畜」ですね。

複数の収入源を持つことです。

自分のビジネスを持つことです。

「社畜」になっても中国企業に
乗っ取られたらおしまいですよ。

自分の身は自分で守る
その為の準備です。

私はTHE FINAL を勧めます。

これ以上はもう出てこないでしょう。
何故なら、儲け度外しですから。
嘘だと思うなら確かめてください

それくらい勇気はあるでしょう。
URLをクリックして登録してください。
https://bit.ly/2zSYuK2

あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura





























posted by siimo at 06:57| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする