2018年10月16日

生きてる私たちにできる事

動く2.jpg

今日のテーマは、動くこと。

人生を変えるには、
動くしかありません。

それは当たり前の事だけれど
なかなか難しいです

誰でも色々な自分の固定概念に
縛られていてなかなか、
新しい変化を自分に起こすことは
難しいです。

以前、フェイスブックの社員は
立ってだったり運動しながら仕事を
しているという話をしましたが
これだって、立って仕事をするくらい
誰でもできます。

でも、みんなやりません。

この話を教えてくれたのは
ホテルのバーテンダーです。
この話を聞く前は
「この人なんで、こんなところで
パソコンをやっているんだろう?」
と、思っていたのですが、
話を聞いて納得しました。

そうです、
とりあえず、自分もやってみようと
思って、立ちながら仕事を
していたのです。

そういうすぐに行動を変える
姿こそ、尊敬できるし
刺激を受けます。

人生を変えたければ、行動すること。

そして、今までとは違う行動を
とることです。

同じ行動をしていたら
何も変わらないので、
何かを変えることですよね。

しかも、ビジネスで結果を
出したければ
結果につながる行動を
新たに取ることだと思います。

そこで、重要になってくるのが
新しい情報を入れること
だと思います。

新しい情報が入るから
新たな価値観が生まれる。

新たな価値観が生まれるから
行動が変わる。

そういう順番だと思います。

行動して起きることは、
失敗することです。

失敗からしか、成功は生まれないと
思っていて、失敗してたくさんの
学びと気づきを得ることが出来ます。

逆に言うと、
失敗するまでは、気づけ無いのです。

失敗して始めて自分が間違っていたり
ずれている事に気づきます。

体験して、痛い目をみないと
何も学べないのです。

でも、失敗をするから、
次にそれを修正して
成功することができます。
失敗は成功の種です。

失敗して、失敗して、もう一度、
我に返るのです。

でも、どうしようもなく
上手く行かないときにも
生き方を含めてたくさんの
学びがあります。

些細な日常のことから
ビジネスまで、
失敗と成功を繰り返して
います。

それが、
凡人の生き方なのだと思います。

最悪なのは、失敗を恐れて
何も新たなことをしないことです。

今の自分を否定するしかないくらいの
痛い目に合うから、次に大きな成功が
生まれるとぼくは思っています。

何かの小説で出てきたあるお坊さんが
言っていたのですが
「悟ることは簡単。誰でも出来る。
だけど、悟り続けることは本当に難しい。」

気づくことも、何かをつかむことも
それほど難しいことではないと思います。

でも、それを持続し続けることが
一番難しいことなのだと思います。

人生は、そうやってジグザグに
進んでいくものだと思います。

伊勢隆一郎氏のブログの一部を引用。

追伸
あなたが、自分の人生を真剣に
考えてもらった時、
このままでいいと思いますか?

素直になって自問自答してください。

変えたいと思ったら、
人生を本気で変えるべきです。

本気の度合いですが、
人前でパンツを下すくらいの
本気です。

うっと来た人は、まだ甘いですね。

でも本当に下すわけではありません。
本気になると行動が変わります。

今のぬるま湯がからやっと
抜け出したところです。

何をするか、
複数の収入源を持つことです。
簡単ですよね。

会社に内緒で自分のビジネスを
持つこと。

なぜなら、
自分の人生を守るのは自分だけ
だからです。

会社や国に依存しなくても
生きていける準備をするのです。

私は、THE FINAL をお勧めします。

信じるかどうかはあなた次第です。

URLをクリックして確認してください。

納得したら、登録してください。

あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura





















posted by siimo at 22:09| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

哲学の道

哲学の道.jpg

哲学の道(てつがくのみち)
京都市左京区にある
琵琶湖疏水分線に沿った歩道である。

名の由来と歴史
哲学の道はもともと、
1890年(明治23年)に
琵琶湖疏水が完成した際に、
管理用道路として設置された道である。

当初、芝生が植えられている
程度の道であったが、
ここを歩いて通行する人々が
増えていった。

明治の頃、文人が多く住むようになり
「文人の道」と称されていた。

その後、京都大学の哲学者・西田幾多郎や
田辺元らが好んで散策し、
思案を巡らしたことから
「哲学の小径」といわれたり、
「散策の道」「思索の道」
「疏水の小径」などと呼ばれた。

1972年(昭和47年)、
地元住民が保存運動を進めるに際し、
相談した結果「哲学の道」と決まり
その名前で親しまれるようになった。

これにちなみ、1981年(昭和56年)に
道の中ほどの法然院近くに、
西田が詠んだ歌
「人は人 吾はわれ也 とにかくに
吾行く道を 吾は行くなり」
の石碑が建てられた。

アクセス
北端 -
京都市営バス銀閣寺道バス停下車すぐ。
南端 -
京都市営バス宮ノ前町バス停下車徒歩5分。

哲学の道は、四季折々の姿を魅せる
素晴らしい小道である。

哲学の道2.jpg

確かに狭いが、1.5kmの行程を
たまには、人生について
哲学するのも悪くはないだろう。

「人は人 吾はわれ也 とにかくに
吾行く道を 吾は行くなり」
西田幾多郎が詠んだ句は深い。

この通りに生きていける
あなたは幸せだ。

あの時、勇気を出して、一歩を
出した、結果が今だ。

時間と経済の余裕を貰っている。

THE FINAL のおかげだ。

これは、あなたの近未来です。

勇気の一歩で
URLをクリックして登録してください。

あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura





















posted by siimo at 20:20| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月15日のつぶやき




























posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

書籍を出す事で得られるお金以外の利益はないのか?

自費出版.jpg

書籍を出すに当たって
自費出版と言う方法や、
電子書籍と言う方法も出てきて

いよいよ自分の書籍と言うものが
出たところで利益になるとも
限らないとなってきた
時代ではありますが、

それでも書籍を出すことによる
お金以外の利益はあります。

そもそも趣味の延長であったり、
自分の書籍が出せたと言うだけで
精神的なもので利益を感じる、
と言う人であるなら書籍が出た時点で
利益があったと言えるでしょう。

そうでなくても
書籍になったというだけの事で
ある程度の名前を人に知ってもらう
という事ができるというのも
利益と見ていいでしょう。

自分がいないところで
自分の看板と名刺の合体したようなものが
人の手に渡るようなものだと
考えるなら名前を売るのにはもってこいで、
それから始まり今後今以上に
書籍を書く事で得られる報酬を
いただくことが出来るようになる
という事も考えられます。

そして何より自分の考え方や
頭の中にある世界と言うものを
広く人に浸透させたいと言う
書籍が作られ始めた当初の目的に
対しての利益は確実に
上げることが出来ます。

世界の中で最も売れた書籍は何か?
それはコミックスではありませんし、
参考書や教科書でもなく
キリスト教の聖書であったり、
イスラム教のコーランと言った
宗教に関する本なのです。

そうした書籍はお金と言う利益以上に
思想を広めると言う目的
利益をあげていると言う面で
確かな実績がある訳ですから、

そうした自分の考え方や
頭の中にある世界と言うものを
広く人に浸透させたいと言う
利益に関しては書籍を出した
段階で出さないよりも利益が
得られると考えられます。

しかしそうした利益も
インターネットを通じて行う
サイトの運営や、
SNSでのネットワークを
使うことでできない事もない訳であり、
深く狭くを相手にすると言うのなら
ともかく、広く浅くを考えた場合、
過去の時代ほどの利益はやはり
今では書籍を出しても得られないと
言う事は言えます。

SHINJYOUレポートより引用。

追伸
しかし、人は何かを残したいと
いう気持ちは、あるようです。

その点、自費出版でも
自分の書籍がこの世に出ることは
自分がこの世に存在した証になる
のではないでしょうか。

利益など最初から、考えていなければ
趣味で書き溜めた、小説や絵本などを
出版できますね。

自分は、小説家になりたかったと
いうならば、やればいいと思います。

その為の複数の収入源であり、
その中でも最良なTHE FINAL
あるわけです。

自分のやりたいことが見つかることは
この上もない幸せだと思います。

人は、幸せになるために生まれて
来たんですから。

収入の心配せずに、
思い切り、小説を書いてください。

子供たちが感動する絵本を
書いてください。

その前に勇気の一歩
URLをクリックして登録してください。

あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura





















posted by siimo at 05:33| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする