2018年11月04日

金運が高いとはどういう状態かあなたはご存知ですか?(その3)

金運4.jpg

金運が高いとお金を損する事が減るのか?

金運が高いからと言って、
どうもお金が手に入りやすいと言う
直接的要因としては
期待できなさそうなので、
逆に減らさない効果がある可能性と
言うものに今度は焦点を当ててみます。

最初に一番私達がお金を損する
機会があるのは何かと考えてみると
やはりお買い物をする時であると言えます。

しかし全くしないという事は
現代社会において不可能なために、
お買い物をするときに少しでも
安い値段で少しでも良いものを
買うことができる事が一番損を
しないことであると言えます。

勿論最初の方で書いたように、
気にしていなかった安売りに
出くわすであるとか、
意図していなかった値引き商品で
お買い得になるといったことは
結局のところお金を使いすぎる
要因にもなるので、

どちらかと言うとそうしたことに
出会いやすいというのは
金運が低いことであると言えます。

あくまで自分が必要としているものが
安くなっていると言う状況に
めぐり合わせてくれることに、
金運と言うものは影響してくると
考えたならどうでしょうか?

これならばけっこう辻褄が
合いそうなのですが、
コレが金運がアップすることの
効果であるとは色々な占いや
金運アップアイテムに書いてある事に
相応しくないようにも思えます。

例えばおみくじ。
試しにいくつかは意見してみましたが
金運が良いと
「お金を引き寄せる」
「新しい道が開ける」
と言った言葉が多いです。

他にも星座占いや血液型占いと
言ったものを見てみてもやはりどうにも
「お金を手に入れる」
ことについて書いてある事が
多いと見えます。

なのでやはり金運と言うものは
どうにもお金を得る何かについて
影響を与えるものであって、

損をしないための効果に影響の
あるモノではないようです。

では先程触れたようなお金を手に
入れる為の仕事や運によるチャンス以外で、
お金を手に入れることに関係した
機会なんて本当にあるのでしょうか?

なんだか良く分からないことに
なってきましたが、
可能性として見えてきたことが
一つだけあります。

それはそもそもチャンスを創るという所に
あるのではないかという事です。
(続く)
SHINJYOUレポートを引用。

追伸
だんだん筆者の意図が見えてきました。

私たちは、ネット社会に生きてます。
スマホとかPCで毎日インターネットに
触れない時間はないと思います。

情報が多すぎるのです。

ですから、本物のチャンスと
圧倒的に多い詐欺まがいのビジネスの
区別がつきにくくなっています。

だから、ネットは信用しないという方も
多いと思われますが、
リアルの社会でも同じことなんです。

第一、新聞記事自体信用できない時代
ですからね。

過去の栄光にすがっている世代の人は
騙されやすいでしょうね。

頭を柔軟に、本当にチャンスを
掴みたいなら眼を養うことが
必要ですね。

ですから、THE FINALも信用して
貰えないのかもしれません。

そういう方は、
11月6日に佐藤みきひろ氏のWEBセミナー
が開催されます。

佐藤みきひろ氏の話を聞くのと
私のブログを見るのとでは、
信用度が違うと思います。

主催者が直々にTHE FINALについて
話すのですから、
あなたの疑惑も解消されると思います。

必要ないと言う人も必要になって
来ますので、必ず参加してください。

決めるのは、あなたです。

URLをクリックして登録してください。
無料ですが、登録制です。


あなたの人生に関わるで
大きな意味を持つと思います。

あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura




















posted by siimo at 19:16| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月03日のつぶやき


























posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

室生寺(奈良県)

室生寺 金堂 釈迦如来像.JPG
金堂 釈迦如来像

室生寺(むろうじ)は、奈良県宇陀市にある
真言宗室生寺派大本山の寺院。

山号を宀一山(べんいちさん)と号する。

開基(創立者)は賢憬(賢m)、
本尊は釈迦如来である。

奈良盆地の東方、三重県境に近い
室生の地にある山岳寺院である。

宇陀川の支流室生川の北岸にある
室生山の山麓から中腹に堂塔が散在する。

平安時代前期の建築や仏像を伝え、
境内はシャクナゲの名所としても知られる。

女人禁制だった高野山に対し、
女性の参詣が許されていたことから
「女人高野」の別名がある。

なお、山号の「宀一」は「室」のうかんむりと
「生」の最後の一画だという。
仏塔古寺十八尊第十八番。

伽藍
室生山の山麓から中腹にかけてが
境内となっている、
典型的な山岳寺院である。

室生川に架かる朱塗りの太鼓橋を渡ると、
正面が本坊で、
右方にしばらく行くと
仁王門(近代の再建)がある。

仁王門を過ぎ、
最初の急な石段(鎧坂という)を上がると、
正面に金堂(平安時代、国宝)
左に弥勒堂(鎌倉時代、重文)がある。

さらに石段を上ると如意輪観音を
本尊とする本堂(灌頂堂)(鎌倉時代、国宝)
があり、その左後方の石段上に
五重塔(平安時代初期、国宝)がある。

五重塔脇からさらに400段近い石段を上ると、
空海を祀る奥の院御影堂
(みえどう、室町時代前期、重文)に達する。

五重塔の先の橋を渡った先の左側の
岩尾根上には、修行用行場の登山道も
認められる。

室生寺 金堂.jpg

金堂(国宝)
平安時代後期
鎧坂を登ると、
穏やかな柿葺(こけらぶき)の金堂が
石段の上に次第に競り上がって、
全貌の見える小さな平地に出る。

高床の正面一間通りは江戸時代に
付加した礼堂で、これが無かった時代には、
この石段上から堂内の仏像の姿が
拝めたようだ。

室生寺 弥勒堂.jpg

弥勒堂(重文)
鎌倉時代前期
金堂前庭の左手にある三間四方のこの堂は、
興福寺の伝法院を受け継いだと伝える
鎌倉時代の建築で、元は南向きであったのを
室町時代に東向きとし、
江戸初期にも改造されている。

内部の四本柱の中に須弥壇を置き、
厨子入りの弥勒像を安置する。

室生寺 五重塔.jpg
雪の五重塔

五重塔(国宝)
奈良時代後期
本堂横の高い石段の上に優しく立つこの塔は、
屋外に立つ五重塔としては我が国で
最も小さく、また法隆寺五重塔に
次ぐ古塔である。

檜皮葺の屋根や丹塗りの組物が、
奥深い樹林に包まれて格別の風情がある。

室生寺 本堂.jpg

灌頂堂(国宝)
鎌倉時代
金堂からさらに石段を登ると本堂がある。

ここは真言密教の最も大切な法儀である
灌頂を行う堂で、真言寺院の中心である
ところから本堂、
或いは灌頂堂(かんじょうどう)と言い
延慶元年(1308)の建立。

五間四方入母屋造りの大きな建築で、
和様と大仏様の折衷様式を示す。

室生寺 奥の院.gif

奥の院(重文)
鎌倉時代後期
五重塔の脇を通って高い石段を
登り切ると奥の院。

弘法大師を祀る御影堂は大師堂とも言い、
板葺き二段屋根の宝形造りで、
屋上の宝珠と露盤は優品である。

各地にある大師堂の中でも最古級の堂。

シャクナゲで有名なお寺で、比較的近い
ですから、訪れたことがあるのですが、
こうして、書いてみると
国宝の多いこと。

貴重な名刹だとは思いませんでした。

如何に観光は、いい加減かが分かります。
それも否定しません。

また、これでわかった以上、
次に訪れる時は、違った目で参拝できる
と思います。

自由な時間があれば、今が紅葉の盛りでは
ないかと思われますので、
お天気のいい日にぶらりと訪れたいですね。

自由な時間と経済力の両方が手に入れる
ことが出来るTHE FINALを紹介します。

11月6日佐藤みきひろ氏のWEBセミナー
が開催されます。

私がTHE FINALといっても信用されにくい
ですが、主催者の佐藤氏の直々の話と
なるとまた違った見方が出来るのでは
ないですか。

極貧時代の話は出るかどうかわかりません
が、THE FINALの趣旨や内容、報酬の
話は出ると思います。

プレゼントも用意されているようです。

URLをクリックして登録してください。
無料ですが、登録制です。
11月6日夜8時からお楽しみに。


あなたの未来に関して
大きな影響を与えることは
間違いないです。

あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura





















posted by siimo at 13:00| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お金を稼ぐ行為は積極的で人に対する思いやりがある人にだけ運が味方をする(その2)

思いやり3.jpg

困ったときのオタスケマン

便利屋という仕事はご存じでしょうか?

その業務内容は多岐にわたるものです。

庭の手入れ、粗大ゴミ回収、部屋の掃除、
蛍光灯などの交換、屋根上清掃、水漏れ修理。

スズメバチ駆除やネズミ駆除もあるほどです。

大概はお年寄りなどの体が不自由な人だ
という事が考えられがちですが、
今や都会の主婦や一人暮らしの若者からも
依頼が多いといいます。

その多くは清掃だそうです。

業者に頼む清掃とは
一般的に専門分野ということで、
例えば水回り。

トイレや流し、洗面台、風呂場のパイプ汚れ。

特に下水までの臭い取りは
普通の人でなくともやりたがりません。

その他、換気扇やキッチン周りは
重労働故に時間もかかりますし、
次の日の仕事に支障をきたして
しまうほどの作業でしょう。

こうしたよくいう3Kを一手に
担う仕事が便利屋なのです。

専門職はその仕事はやるが、
それはやらない。

その仕事は専門外なので
“何かあったら”を理由に
絶対に引き受けません。

しかし、便利屋は“何かあったら”
“何かあっても”の姿勢で引き受けてくれます。

問題があれば、責任は負いかねませんが
やれることはやりますというスタンスです。

しかも、意外にそうした引き受け方でも
問題にならない事の方が多いものです。

そして、頼む方は頼みやすいので
“ついでに”の発想“また頼みたい”
という一貫した共通点を生み出して
しまうそうなのです。

この困ったときのオタスケマンを
引き受けられる人は、
その報酬としてお金を稼げる
チャンスが多いと言うことです。

もちろん資格がなければ出来ないものには
例え得意であっても手をだしては
いけないルールはありますけれど。
(続く)
MARIAレポートより引用。

追伸
家事は重労働です。
台所、お風呂、庭の手入れなどは
一日かかりますね。

古いとそれだけ傷んでいるので、
後から、大仕事になってしまう
ことがよくあります。

お金で割り切って、外注するのも
一つかも知れませんね。

緊急告知
いよいよ迫ってきました。
11月6日佐藤みきひろ氏のWEBセミナー
が開催されます。

私が、あなたに日ごろからお誘いしている
THE FINALの主催者の佐藤氏から
直接、立ち上げた理由からコミュニティの
趣旨、作業の内容、報酬まで
話してもらえると思います。

あなたが、心の中の不安や疑念が一気に
解消すると思います。

だから、しろとは言いません。

良かったら、THE FINAL
参加してみませんか。

セミナーの
URLをクリックして登録してください。
無料ですが、登録制です。
プレゼントもあるようです。


最初は、何でも小さいですが、
時間が経てば、あなたの未来を
変えるほどの大きなビジネスに
なると思います。

あなたの将来に期待します。

Masayuki Simomura


















posted by siimo at 08:42| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする