2018年11月24日

まずはドイツから。「美しい図書館」の世界

シュトゥットガルト市立図書館1.jpg

世界には信じられないほど
美しい図書館がたくさんあります。

写真を見るたびに、
いつかは立ち寄ってみたいと思うもの。

1982年から建築写真家として
活躍しているREINHARD GÖRNERさんは、
静かで、緊張感があり、
創造力を刺激されるあの空間美を
紹介しているフォトグラファーのひとり。

彼の作品からドイツにある
図書館だけを抜粋してチェックしても、
モダンな市立図書館や
クラシックな修道院図書館など、
圧倒的な見応えがあります。

シュトゥットガルト市立図書館2.jpg
シュトゥットガルト市立図書館

ヴァルトザッセン修道院図書館1.jpg
ヴァルトザッセン修道院図書館

ヤコブ・アンド・ヴィルヘルム・グリム・ツェントラム図書館1.jpg
ヤコブ・アンド・ヴィルヘルム・グリム・ツェントラム図書館

チューリッヒ大学法学部図書館1.jpg
チューリッヒ大学法学部図書館

ヴィブリンゲン修道院図書館1.jpg
ヴィブリンゲン修道院図書館

そのほか、アイルランド、アメリカ、
イギリス、イタリア、オーストリア、
スイス、スペイン、チェコ、フランス、
ポルトガルの図書館写真がこちらで閲覧可能。
図書館……ってワードに惹かれなくても、
建築に興味があるって人なら、ぜひ!
TABI LABO より引用。
siimo

A子の約束。

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バイバイキーン














posted by siimo at 21:39| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お金は持っているだけでは意味がない!本当のお金持ちの定義とは?(その5)

複数の収入4.jpg
複数の収入の流れを作り、経済的安定を図る

どんなにお金があっても、
あの世に持って行くことは出来ない

どんなにお金があっても、
生きているうちに使わなければ、
死んでからあの世に
持って行くことは出来ない
といった人もいます。

これも、確かにその通りですね。

遊ぶお金にしたって、いくらあっても、
生きているうちに使うようにしていなければ
何も思い通りになんて使えないのです。

ホワイトクリスマスという物語で、
スクルージという守銭奴の老人がいて、
彼は金貸し業者で非常に大金持ちでしたが、
思いやりがなく大変なケチで、
金貨がどんどん貯まっていく度に
それを眺めてニンマリしていて、
クリスマスイブの夜に夢を見ます。

そして、反省して優しい人になるわけですが、
この物語にもあるように、
ただお金が貯まってニンマリして
使わないでいれば、
気持ちに余裕がないので、
精神的には「お金がない」のと同じ状態です。

どんなにお金があっても、
あの世に持って行くことは出来ません。

また、生きているうちに、
必要な時に必要なだけ使えるわけでなければ、
金額の数値に関わらず、
「お金がない」という状態なのでは
ないでしょうか?
(終わり)
WORLDSHITのブログの一部を引用。

追伸
全くその通り。

あなたは、今お金に余裕がありますか。

サラリーマン、自営業問わず。

お金もちは、いつでもお金が使える人
のことでしたね。

豪邸に住んでいても、大企業の社長でも
内情は、分かりません。

借金に追われて、とても余裕のあるお金が
無ければ、貧乏と同じなのです。

ですから、複数の収入源が必要なのです。

私は、良質の副業としてTHE FINAL
おすすめします。

説明は、省きますが、これは言います。
30日間のクーリングオフがついている。

クーリングオフが、付くということは、
詐欺でもなければ、安心して取り組める
ということです。

ですから、あなたが直接確認してください。

気に入らなければ、さっさとやめても
構いません。

それには、まず
URLをクリックして登録してください。

あなたの判断にお任せします。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura


















posted by siimo at 18:45| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月23日のつぶやき
























posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「直観」を磨いて心身ともにリッチになろう!(その4)

直感の重要性.jpg
世界の経営者たちは何故アートを学ぶのか

「直観」の有用性に対する様々な見解

実際、現代に蔓延する様々な問題に
迅速に対処するために、
新しい思考法が求められていた
時期があります。

そのため私達に主観的な
反応である「直観」が、
客観的な反応ともいえる「論理思考」
「分析」よりも敏感で拙速であるため、
私達のもつ本能的な能力である「直観」が
注目されるようになってきました。

このことについてパフォーマンスコーチであり
講演家でもあるリー・ミルティアは、
その著書のなかで、
様々な専門家による「直観」に対する
解釈を挙げています。

たとえばフィリップ・ゴールドバーグ
という人物は、
『直観術―コンピュータを超える
発想マニュアル』のなかで、
真の本能的な心は、驚くべきスピードで
時間的にも意味的にも関連の薄い断片的な
知識を寄せ集め、突発的な予感や
囁きかけるような感情を作り出す。
これを直観という」と表現していました。

またポリオ・ワクチンを
開発したジョナス・ソーク博士は
直観とは、思考している脳に、
次に注目するべき場所を
教えてくれるものである」と述べています。

さらにある医学博士は
私は経験豊富な科学者であり、
合理的な思考を尊重する人間であるが、
人間の知能では『直観』の方が古く、賢く、
そしておそらく優れているだろう
と延べていますし、
さらに「『直観』は、人間の知能にとって
必要不可欠であり、
生活に欠かせない機能であるため、
人類の生存を左右するものである
とも記しています。

実際、一つひとつの事実に基づく
演繹的・分析的な思考は
とても重要なものであり、
科学的アプローチなどには欠かすことの
できないものですが、

問題解決にスピードを求められる状況に
おいては時間が足りない場合が沢山あります。

下手をすると、問題が現実に
起こってしまった後に
予防策が思いつかれることすらあるのです。

また、人間の本質的な「複雑さ」や
圧倒的に多くの「変数」を
同時に処理する上でも
有効に働かせることは難しくなります。

そのような場合に、
優れた「直観」によって答えを出すことが
できるというのは、
かなりのアドバンテージとなります。

万が一それが間違っていたとしても、
素早く修正することができるのです。

無論、「直観」にばかり頼るということは、
それなりにリスクが付き纏います。

導き出した結論に全く合理性が
伴わないことすらあるのです。

しかし多くの偉人たちは
「直観」‐即ち自らの「内なる声」に
耳を傾けることの重要性について
言及しています。
(続く)
MARIAレポートより引用。

追伸
直感、内なる声、本能、本音。

人は、そうありたいと心の中で
思ってもそうしない生物ですね。

人間以外の生物は、やりたいことを
やってますし、恥とか、自己成長とか
そんな高度の考えは、ありません。

人は、脳が発達しすぎたために
良いことも悪い事も起こっています。

理性が生まれ、本能を律しています。

電車の中で、可愛い女性があなたの
前に立っていたら、
触れたくなりませんか。

それは、男の本能です。

しかし、あなたは、しません。

それは、あなたの理性がブレーキを
かけているのです。

中には、ブレーキが壊れて、
実際に触れて、痴漢になってしまう人も
います。

理性は、諸刃の剣で、一度成功すると
それは、心のダークサイドに
堕ちてしまうのです。

ダークサイドに堕ちると抜け出せません。

本能が理性に勝ってしまったから、
本能のまま動くからです。

お金がほしい。生活の足しにしたい。
これは、理性での判断です。

本能で、動けばお金がほしい=盗むに
繋がる可能性が高いです。

しかし、お金が欲しいは、あなたの
心の声かもしれませんし、本音かも
しれません。

あなたが、このブログをここまで
読んでくださっていたら、
あなたの理性は正常です。

あなたの本音に対して、
有効に答えられるのが、
THE FINALです。

これも、理性の人がブレーキを
かければ、お金が入る速度は
遅くなり、本音で動けば、早いです。

それは、あなた次第です。

確かめてください。

理知的に行動するか、情熱的に行動するか
やってみなければ、分かりません。

あなたの本当の姿が見られるかもしれません。

URLをクリックして登録してください。

まずは、行動ですね。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura












posted by siimo at 09:22| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする