2018年11月25日

今の日本はどんな会社でも倒産がありえる「スマートフォンで倒産させられる企業の存在」(その1)

倒産3.jpg

倒産と聞くと何が原因だと思いますか?

企業の倒産、とても聞きたくない言葉ですね。

しかし日本の経済状態の悪さと時代の流れ、
グローバルスタンダードな社会への
移り変わりの中で実際に日本の企業は
倒産する危機を抱えているところが
沢山あります。

一般的に倒産する会社と言うと
経営不振を隠していたり、
社長に実力がなかったせいだったり、
借金まみれの「明らかにヤバい企業」
ばかりなのだろうと思われるかも
しれませんが、そうとは限りません。

本当に順調にしか思えない成長を遂げていた
としても突如倒産する企業や、
絶対の安定を誇ってきた歴史ある企業も
倒産していると言うのが今の世の中。

一体なんで今の時代は企業が倒産する
という事態を起こすのか?

どういう企業が倒産する傾向にあるのか?

多くの人が企業に所属し給料を貰う
サラリーマンである日本の社会において、
こうした企業の倒産についてと言う
言葉を聞いたら興味を全く持たない人は
少数派でしょう。

そこで今回は、
こんな形で倒産していると言う話を中心に、
今の日本の社会でサラリーマンと
指定来るために知っておいて
欲しいことをご紹介させていただきます。
(続く)
SHINJYOUレポートを一部引用。

追伸
不確実な時代。

価値観の変革期です。

大企業でも合併とかしてますが、
あれは、実質上の倒産。

あなたの会社は大丈夫?

老舗、新興関係なく潰れます。

グローバル化の波は、外国企業の
来襲で、あなたの会社も吸収されて
社長が、外国人で、社内の会話は
全て英語、ついてこれない人は
即、リストラ。

数年前から続いてますね。

あなた自身を守るのはあなたしか
いないのです。

あなたの家族を守るのはあなた
なのです。

自覚していますか。

今まで通りが通じなくなり、当たり前が
当たり前ではなくなっています。

反転攻勢しましょう。

当たり前じゃなくなったのなら、
副業したっていいではないですか。

私は、THE FINALをお勧めします。

理由は、30日間のクーリングオフ
ついているからです。

内容は、ともかくクーリングオフは
あなたを守りますし、私も守ってくれます。

クーリングオフがついていることの意味を
考えてみてください。

あなたが、
本気で家族を守る気があるのなら
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時代は物凄いスピードで
変わっていきます。

それに乗り遅れない様に。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura











posted by siimo at 21:05| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

特別篇 今後5年間でAIはここまで発展する

AI2.jpg

2017年10月30日
この記事では、向こう5年間のAIの
社会や産業界への影響と波及効果に
ついて考察していきます。

これまでの技術の進歩は
10年スパンで語られることが
多かったのに対し、AIの場合には、
その半分の期間を基準にしなくては
ならないほど、
別次元の発展を遂げつつあることが
理解できるはずです。

近いうちに実現するもの

ここでは、AI分野で必然的に起こる
次のステップをいくつか紹介します。

・「現在利用できるAI」セクションで
述べたような機能を提供する
AI搭載のクラウドベースサービスが、
種類と数の両面で指数関数的に成長。

・AIペット - ロボット工学と
AIの組み合わせは、「知能」があると
思えるほどペットの行動を模倣できる
ところまで進化している。
つまり、人間と交流可能なペット
そっくりのロボットを開発できるだけでなく、
両者間に感情的な絆を生み出すことが
「今こうしている間にも」
現実に起こり得るのだ。

・独創的な執筆活動 - まだ複雑ではあるが、
この領域もAIの必然的な
次のステップの1つといえ、
身近なクラウドサービス上で近いうちに
利用できるようになるはずだ。

・AIへのアウトソーシング -
すでに利用可能なものとして本稿で
紹介したAI事例のいくつかは、
パブリッククラウドのIT環境に基づいている。
そのため、企業がサードパーティー製のAIに
対して、財務分析や仮想アシスタントの
タスクをアウトソーシングすることは
すでに可能なのである。

・現在の進歩のペースでは、
2020年までにコンピューターの
CPUチップの価格が約1セントに下落し、
文字どおり至る所でそれが
クラウドベースのサービスや、
その先に存在するAIとやりとりする
状況が見られることだろう。
つまり、一段と進化したAIが、
現在の電気がそうであるように、
どこにでも存在するようになるのだ。

・パーソナルアシスタントが優れた知能を
持つようになる。ユーザーが帰宅すると、
AIパーソナルアシスタントが
スマートウォッチのセンサーから
収集した生体情報によってユーザーの
気分をチェックし、好みと気分に応じて
照明や音楽、テレビ番組、食事などを
決めてくれるだろう。
そして、これも10年も経たずに
実現するはずだ。

・ゲーム自体、つまりAIそのものが、
そのシナリオと状況をプレイヤーの
アクションや奮闘具合に応じて作り出し、
望みどおりに難易度を調整するような、
あらゆる種類の新たなバーチャルゲームを
プレイできることになるだろう。

・自宅で風呂に入ったり、
トイレを使うたびに、
完全に自動化された健康チェックが
行われるようになる。
そして、体液や体温がセンサーによって
分析され、ユーザーの体に不調があれば、
詳しい情報と対処方法を教えてくれる
「AIドクター」に対してデータが転送される。
ただし、この実現には10年ほど
かかりそうだ。

・ホンダの「ASIMO(アシモ)」のような
アンドロイドが、映画『AI』における
「普通の」ロボットとして登場するものと
ほぼ同じ、
「物理的なパーソナルアシスタント」
として売り出されるようになるだろう。
その役割は、主に人口を維持するための
保育支援となる。

・認知能力の増強。
Maurice Conti(モーリス・コンティ)氏の
説明どおり、私たちはすでに
「拡張された」存在だといえる。
一人ひとりがインターネットに接続された
スマートフォンを持ち、
必要なときにGoogleなどのシンプルな
サービスに簡単にアクセスして、
知らなかった事実について
瞬時に知識を得ることが可能なためだ。
誰かが広場の真ん中で蜂に刺されたとしても、
本人自らすぐにGoogleにアクセスし、
対処方法や心配すべき症状を
調べることができてしまう。
さらに、私たちのニーズを「予測」し、
それに対して最適な選択肢を
提案してくれるAIが、
まもなく利用できるようになるだろう。

2017年7月には、FacebookのAIたちが
独自言語で互いに話し始めたことから、
強制終了されたというニュースが、
インターネットや一般メディアを
通じて広まりました。

わかっている限りおいて、
事実は次のようなものです。

Facebookは、人間と交渉できるAIの開発を
目指していた。上述した、提案するAIの
上位版のようなものだ。

やりとりを流暢に行えるという点で
成功といえるバージョンが完成したことから、
同社は同じものを複製して別のAiを用意し、
互いに会話させることで
次の段階に進むことを選んだ。

2つのAIがやりとりを始めたとたん、
独自の略語を創作する段階へと
移行してしまった。

それは、人がさまざまな言葉遣いを
創作するやり方をまねたという点で
興味深いものだった。

この事例で注意を惹くのは、
確かにAIの話す能力は向上したものの、
人間とやりとりするという本来の目的を
達成できなかった点です。

しかし、本当に関心を寄せるべきところは、
別にあります。

それは、AIが別のAIとのやりとりを
円滑化する手段を創作し始めたという事実が、
失敗の原因だったことです。

それこそがAIの進化を物語るものであり、
その能力をどのように生かすかという
判断が益々重要になってくるでしょう。

オリジナル記事掲載元: Tenfold.
この記事は Business2Community の
Dzuy Nguyenが執筆し、
NewsCredパブリッシャーネットワークを
通じてライセンスされたものです。
ライセンスに関するお問い合わせは
legal@newscred.comにお願い致します。

FUJITSU JOURNAL より
AI(人工知能)のレポートの一部を引用。
詳しくは、FUJITSU JOURNALのAIを
お調べください。

追伸
私たちに取って代わる職業も
出てきますね。

単純作業。
単純計算。
データによる未来予測。

24時間365日疲れ知らずに
働きつづけます。

銀行業務。
工場のライン生産。
分析等を行うコンサルタント。
等々ブルーカラー、ホワイトカラー
問わずに、あなたは、リストラされる
可能性があるということです。

社長を始め役員はそのままで、
若手、中間管理職(部署によって違う)
総務、経理、人事は、対象になるかも。
ごっそりとリストラされる危険性が
あるということです。

あなたの身はあなたが守るのです。
あなたの家族はあなたが守るのです。

煽ってはいません。
スタディケースを述べているに過ぎません。

URLをクリックして登録してください。


30日間のクーリングオフが
あなたと私を守ります。

ありがとうございました。

Siimo


























posted by siimo at 17:36| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月24日のつぶやき


























posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「直観」を磨いて心身ともにリッチになろう!(その5)

ステーブ・ジョブズ名言.jpg

「直観」を生かして成功した人々

「直観」を日頃から生かしている
成功者は沢山います。

代表的な人といえば、
プロ棋士の羽生善治氏でしょう。

彼はその著作でも「直観」の重要性に
ついて指摘しています。

彼は「自分の『直感』にしたがって
「これが一番だ」と閃いた手の
ほとんど7割は、正しい選択をしている。

将棋では、一度に多くの手が読めることも
大切だけれども、はじめに
「これがよさそうな手だ」とフォーカスを
絞り込めることが一番大事なのだという
趣旨のことを述べています。

また、その著書である「決断力」のなかで
「全体を判断する目とは、大局観である。」
1つの場面で、今はどういう状況で、
これから先どうしたらいいのか、
そういう状況判断ができる力だ。

本質を見抜く力と言ってもいい。

その思考の基盤になるのが勘、
つまり『直感力』だ。
「直感力の元になるのは感性である」
とも言っており、
直観と大局観とのバランスが大事であることを
強調してもいます。

様々な分野において、
羽生氏のような達人は状況を
「見る」のではなく「観る」としていると
聞いたことがあります。

つまり、単純に目の前の対象や状況を
「見る」のではなくて、
自らの「直観」を働かせて状況全体を
判断(=「観る」)するわけです。

羽生氏の場合、それで7割以上は
正解を導き出せるといっているわけです。

このような「直観」の力を有効に使うことで、
複雑に絡み合った問題も解決の糸口を
掴むことができるのです。

また、人生全般についても「直観」が
重要であることを、
あのスティーブ・ジョブズが指摘しています。

彼は、あの有名なスタンフォード大学での
卒業祝賀スピーチのなかで
このように述べています。

「君達の時間は限られている。
だから他の誰かの人生を生きて
時間を無駄にしてはいけない。
定説に囚われてはいけない。
それは他の人々の考え方の結果とともに
生きていくということだからだ。
その他大勢の意見という雑音に、
自分の内なる声を溺れさせてはいけない。
最も大事なことは、自分の心に、
自分の『直感』についていく
勇気を持つことだ。
心や直感は既に、
君が本当になりたいものを知っている。
それ以外は二の次なんだ。」

彼は、自分の「直観」は自分自身が
なりたいものを
既に知っているといっています。

たとえば就職活動などでは、
自己分析をして客観的に
自分を把握するプロセスを経たとしても、
結局はもともと自分が感じていた
範囲内の結果が出ることが
非常に多いとされています。

無論、心理的なバイアスなど諸々の事情は
あると思いますが、ほとんどの場合、
自分の「直観」が自分の「望むもの」や
「なりたいもの」を
知らせてくれるのでしょう。

このように、複雑怪奇な問題に対して
立ち向かう上でも、さらには自分自身に
とって重要な決断をするうえでも
「直観」は非常に重要な役割を果たします。
重要なのは私達自身が「直観」を
信頼できるかということです。

強いストレスに晒されていたり、
気分が落ち込んでいたりすれば、
適切に「直観」を働かせることはできません。

心に余裕をもって、
イメージや感情を適切に感じ取ることで
はじめて正しい「直観」を得ることが
できるようになるのです。
MARIAレポートより引用。

追伸
答えは出ました。

スティーブ・ジョブズのスピーチが
全てを語っています。

今一度読み返して、
あなた自身に当てはめてください。

あなたは、他人の人生を生きていませんか?

あなたは、あなたです。

あなたの人生を取り戻すお手伝いが
THE FINALと思っています。

それは、経済面での支援ということです。
30日間のクーリングオフが
あなたを守ります。

経済的に余裕ができて、
あなたの人生が取り戻せるのなら
それは、幸せなことだと思います。

例え、あなたの人生の収入が
少なくなっても
THE FINALが後方支援しています。

まずは、
URLをクリックして登録してください。


THE FINALを続けるかどうかは、
それからでも遅くないですし、
あなたの今の生活に不必要と
感じるなら、止めることも
あなた自身です。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura






posted by siimo at 08:23| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする