2018年11月26日

皆さん ごきげんようですか?

ウクライナ美女2.jpg

ウクライナは美女の産地

A子も元気だといいのですが。

今日のニュースで、ロシア艦船が
ウクライナ艦船に攻撃したと
出ていました。

ロシアにとってウクライナは
NATOの緩衝帯。

しかし、NATOはウクライナを
こちらに取り込みたい。

複雑な関係の上で先に
クリミア半島がロシアの領土に
なりました。

ウクライナの土地がロシアのものに
なったということは、
日本で言えば、沖縄が中国の領土に
なったも同然。

きな臭いですね。

でも、ウクライナは世界的に
美女の産地。

ミラ・ジョボビッチとか
綺麗ですね。それと強いか。

そんな綺麗な人達がいるところを
戦場にするわけにはいかないのです。

意外にも、安倍首相がカギを握って
いるようです。

仲介できるのは、アメリカでも
中国でもなく日本の首相しか
いない様なのです。

さてどうなるか?

Siimoでした。

A子の伝言

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バイバイキーン









posted by siimo at 22:22| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今の日本はどんな会社でも倒産がありえる「スマートフォンで倒産させられる企業の存在」(その2)

IR情報.jpg

情報と言うものを甘く見すぎた企業は倒産する

最初に倒産する企業にありがちなものとして
この情報を甘く見すぎた結果の末路が
挙げられます。

この状態を体現して見せてくれたのが
殆どの日本人が知っている企業である
東芝です。

東芝の起こした不正会計事件を知らない人は
いないでしょうが、具体的どこに問題が
あったのを隠そうとしたのかを知らない人は
いると思いますので簡単に
説明させていただきます。

7年間で2000億円の損失を計上していた
ことが発覚したのですがその内訳で
最も大きな損失を出したのがアメリカにある
子会社のウェスチングハウスという
原子力発電会社です。

このウェスチングハウスでの原子力発電所の
建設が思うように進まず2012年度と
2013年度の2年間で1600億円と言う
巨額の損失を計上しており、
当然このウェスチングハウスは赤字、
しかし具体的な情報をこれまで一切開示せず
事業は安定して順調に進んでいると
説明し続けてきたそうです。

今の時代で企業以上にお金を動かしているのは
投資家、そして多くの投資家達にとって
一番重要な事は何よりも情報

その為、不正会計という事をした東芝は
歴代の3社長が辞任に追い込まれ、
株価が下落したのはもちろん、
金融庁から金融商品取締法違反で
かなりの課徴料が科され、
今後の風評被害を考えるとかなりの
窮地に追い込まれたという訳です。

しっかりと不正会計などせずに
情報を開示してさえいればこれだけで
すんだはずなのですが、
今回はこれに加えて本来の状態を隠し、
嘘の情報を発信していたことが
更に訴訟問題へと発展しました。

その為東芝には旧経営陣に対して企業が
三億円を要求し、1000人規模の投資家達
からの訴訟と言う追撃がきます。

東芝と言う名門企業ですらこの状態で、
中小企業と言わず大企業ですら
こんな事態になったら待っているのは
当然倒産です。

決算書の改ざんはそう難しいことでは
ありませんが、それで正しくない情報を
出す事のリスクは決して安くは
ないものです。

こうした情報と言うものを
最悪の事態までを想定できていない
レベルであれば軽んじているも
同然の事で情報と言うものを
甘く見すぎた企業は
遅かれ早かれ今時社会では
倒産するという訳です。

あまりにも情報の不備
伝達ミスが目立ったり、
クレームが多い企業隠蔽ではないかと
疑われるほど非公開の情報が多い企業
言うのは危ない企業なの
かもしれませんので
自分の働く会社は大丈夫なのかを
気にした方がいいかもしれません。
(続く)
SHINJYOUレポート一部を引用。

追伸
東芝は、押しも押されもせぬ大企業です。
それなのにこの有様。

情報公開は、役所だけではなく、株式会社
のも投資者にする必要があるわけですね。

日本人は情報に対して、甘すぎる傾向に
ありますね。

中国のいいカモになっています。

アメリカのように強力に対抗してません。

政府の責任もありますが、企業の危機管理
ももっとしっかりする必要がありますね。

話を元に戻しますが、
あなたの会社が突然、
倒産したらどうされます。

転職も簡単なようで、年齢でその差は出ます。
仮に転職できても収入は落ちることは
目に見えてます。

ですから、転ばぬ先の杖として、
複数の収入の流れをつくるべきです。

副業としてのTHE FINALは、おすすめです。

なんども言ってますが、
30日間のクーリングオフがあなたを守ります。

お試しが出来るということです。

合う合わないは、個人差があります。

合わなければ、さっさとやめて次に
行くべきですね。

ですから、クーリングオフが重要なのです。

また、クーリングオフがある
詐欺もありません。

とにかく、試して判断されたら如何でしょう。

URLをクリックして登録してください。

あなたが、沈んでいく船から
一刻も早く脱出できる環境を
作った方が、家族を守るためにも
必要ではないでしょうか。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura

















posted by siimo at 20:26| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月25日のつぶやき






















posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「直観」を磨いて心身ともにリッチになろう!(最終話)

内なる声に従う2.jpg

「直観」はあらゆる分野に応用できる

羽生善治氏やスティーブ・ジョブズのような
「天才」と呼ばれる人々だけでなく、
普通の人にも「直観」は備わっています。

重要なのは、余計な偏見や不安に囚われずに、
自らの内なる声に耳を傾けるということです。

これは決して宗教的な意味ではなく、
素直に自分の心の裡を感じ取り、
周囲の余計な情報に晒されされている「意識」
の状態から抜け出すことで
実現できるようになります。

そのためには日頃から
リラックスして心のバランス
保つ努力をしましょう。

※参考文献一覧
羽生善治(2005)「決断力」角川書店.
羽生善治(2012)「直感力」PHP研究所.
リー・ミルティア(2011)
「ビクトリーbook 内面から成功する方法
(基礎編)(実践編)」ダイレクト出版.
(終わり)
MARIAレポートより引用。

追伸
お時間があれば、参考文献を
お読みになってください。

人はいつでも判断をしています。

プライベートから仕事まで。

右か左か、どちらかを判断して
決断して行動しています。

明らかに違う場合は、簡単ですが、
どちらでも構わない場合の判断に
迷います。

熟慮して判断する場合も多いと思いますが、
閃きでこちらと判断する場合も
あると思います。

そのとき、あなたは「直感」を
働かせています。

羽生善治氏のような勝負の世界で生きて
いる人は、それこそ天才的な感性の持主
なのでしょうが、私たちも感性を普段から
磨くことも必要なのではないでしょうか。

時代は、変わりつつあります。

中国の攻勢で、中国系の会社との
合併や吸収など数多くの会社が
無くなっています。

特に、IT系の会社は狙われています。

グローバリズムも大切ですが、
折角の技術までコピーされたら、
技術者として、忸怩たるものが
あるでしょう。

あなたがどんな職業に就いているか、
私は知る由もありませんが、
もしもの時に複数の収入の流れを
持っておいた方が、安全です。

何故THE FINALなのか。

株や不動産投資でもいいと思います。
でも、リスクが伴います。

大きな事件が起きただけで、株価が
一瞬にして下がりますし、不況に落ちれば
全ての価値が下がって、不動産などは
売るに売れなくなってしまします。

その点、THE FINALは、無くなることも
無ければ、期限があるわけでもありません。
なおかつ、30日間のクーリングオフ
あなたと私を守ってくれています。

副業として、考えるなら良い選択だと
思います。

あなたの感性にお任せします。

URLをクリックして登録してください。


あなたとあなたの家族に幸運が続く
ことを願います。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura













posted by siimo at 10:27| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする