2018年12月13日

知っておきたいデビットカードのメリットとデメリット(その1)

ディビットカードとクレジットカード.jpg

デビットカードって何?

デビットカードはアメリカなどの欧米では
ごく一般的に利用されているカード。

クレジットカードとの違いは
その場で登録した口座から利用金額が
決済されるという点。

クレジットカードの毎月の請求書を
見るのが憂鬱な人や、現金主義に
こだわる方に大変人気があります。

デビットカードは大手の金融機関、
ゆうちょ銀行をはじめオンラインバンクの
住信SBIネット銀行やソニー銀行、
楽天銀行などでも発行をしています。

それぞれのデビットカードによって
機能性は異なりますが、
海外での使用ができる為、
留学中の学生さんなどにも
大変便利に利用されています。

またカードの発行は
クレジットカードのような厳しい審査が
ないため誰でも作れる点も魅力ですよね。

登録した銀行口座の残高までしか
利用ができませんので、
クレジットカードのように
使いすぎるという不安もありません。

クレジットカードでは、
キャッシング機能などもついているため
18歳以上でないと作れない事や、
収入の審査なども大変厳しいことは
有名ですよね。

審査に通らないとカードが作れない為、
その点デビットカードは幅広く
利用できる点も嬉しいですね。

なかでも人気のあるデビットカードが
ジャパンネット銀行が発行しているもの。

ヤフオクとの連携や年会費無料など、
全く使わない場合も損することが
ありませんので、
一枚持っておきたいという方には
ぜひオススメです。

また三菱東京UFJ銀行の
デビットカードは年間10万円以上利用で
翌年の年会費が無料になる
特典もありますので、
現金主義の方でカードを
使いたいという人は
絶対に使いたい一つですね。
(続く)
MARIAレポートより引用。
追伸
私も持ってますが、クレジットのように
お金が無くても使えるカードではないため
ローン地獄を味わうことはありません。

また、VIZA付きのカードがあるため
VIZAの信用で使えるお店が多いなど
何かと便利なことが多いです。

キャッシュカードのようなもので、
現金一括払いのみのクレジットカード
のようなものです。

ただ、手数料がかかるため、現金に
くらべるとその分が割高になります。

私は、主にAmazonで本を買ってますが、
一発決済で、すぐにkindleにダウンロード
できて、すぐに読むことができるので、
便利ですね。

あちらこちらでクレジットカードを作って
ローン地獄に陥っている人を
沢山見てきました。

そういうブラックに載ってしまうと、
カードは、作れないですが、
デビットカードは、キャッシュカードの
ようなものですから、すぐに作れます。

お金の管理には便利ですね。

あなたは、クレジットカードを
使い過ぎてませんか。

いくらブラックカードを持っていても
事故を起こせば、一発退場ですから、
毎月の支払には、十分に気を付けてください。

複数の収入の流れを作る時に
副業の振込先をディビットカードに
しています。

財布を分けて使ってます。

その方が、お金の管理には便利ですし、
浪費の危険性が少なくて済むと思っています。

あなたも副業をされるときは、
お財布を分けたほうがいいと思います。

副業ですが、私は、THE FINAL
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やって諦めるよりも
やらないで後悔する方が
ショックは大きいと思います。

あなたの健闘に期待します。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura








posted by siimo at 20:58| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月12日のつぶやき












posted by siimo at 16:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「人口減少社会」とは?(その5)

人口減少社会2.png

人口減少社会の影響

日本で「人口減少社会」という言葉が
広く用いられるようになったのは、
2005年 12月に「2005年国勢調査」
の最初の集計結果である速報人口を
総務省統計局が公表したころからです。

この中で統計局は、
「1年前の推計人口に比べ2万人の減少、
我が国の人口は減少局面に入りつつある
見られる」とし、社会的に注目を集めました。

2009年の時点では統計局は
実際に人口減少の局面に入ったのは
2008年であると推定していました。

その後「2010年国勢調査」の結果をもとに
改定された人口推計によると、
日本の人口は2007年から2010年までは
ほぼ横ばいで推移していたものが、
2011年に26万人の減少となり、
その後の月別でも相当数の減少が
続いていることから、
2012年1月の時点で統計局は
2011年が
「人口が継続して減少する社会の始まりの年」
と言えそうだとしています。

統計局が最初の「人口減少」の発表を
おこなう前後から、
「日本が将来人口が減少する社会に
なることは確実である」という予測がなされ、
それを前提とした社会変化や影響を
考察した報告が官庁や学術会議において
提出されています。

2014年2月24日、
内閣府の「選択する未来」委員会は、
外国からの移民を毎年20万人ずつ
受け入れることで、日本の人口1億人
100年後も維持できるという
試算を示しました。

人口減少社会の具体的な影響としては、
次のようなことが考えられます。

自動車保有台数の減少により、
国内市場は縮小傾向にあります。
国内新車販売台数(登録車+軽自動車)は、
1990年に778万台でピークを打ち、
2014年は556万台に減少し、
今後もさらに増える要素は
見られないという点は、
一般的な見方となっています。

これはエコカーの普及や少子高齢化問題、
人口の都市部集中などの要素が
複合的に関連している事象です。

上記に伴うガソリンなどの
燃料の内需減少が長期化する見通しにより、
2015年の出光興産と昭和シェル石油の
経営統合など、石油元売の再編にも
拍車をかける一因と論じられました。

また原田泰氏は、
「人口減少によって、住宅環境が改善する。
また、緑地・公園が増えれば
快適な環境が実現できる」と指摘しています。

森永卓郎氏は
「住宅事情が向上し、
通勤の混雑・交通渋滞は緩和される」
と指摘しています。

原田氏は
「人口が多いということは
人々に利益を与える天才を生む
可能性を高めるかもしれないが
一方で人々に害を与える天才を
生む可能性も高める」と指摘しています。

原田氏は、
「人が多いから貧しくなったと
考えることはできないだろうか。
欧州・北米の豊かさには、
人の少ない豊かさがある。
人の少ない豊かさを考えても
良いのではないか」と指摘しています。
(次回はまとめ)
MARIAレポートより引用。
追伸
私の意見は、
世界第2位の経済大国にこだわる
必要はないと思います。

お金持ちの定義も変わっていくと
思います。

今の経済は、バブルの時期を
上回っています。

決して、日本が弱くなったわけでも
ありません。

ノーベル賞も毎年のように日本人が
受けています。

技術的に停滞しているわけでもありません。

今の生活水準を基準にするべきかも
しれませんね。

ただ、雇用問題は、解決する必要が
あると思います。

これを読んでいる、非正規雇用の
シングルマザーの方。

見えたら、複数の収入の流れを作る
ことをしませんか。

複数の収入の流れを作ることは、
収入の枠を増やすことになります。

正規、非正規雇用には、問題があると
思いますが、今直ぐ解決する問題では
ありません。

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出来るか出来ないかではなく
やるかやらないかと思いませんか。

最後まで
ありがとうございました。

Masayuki Simomura
















posted by siimo at 06:42| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする