2015年03月31日

神がかり的!?夜食べるだけで「ストンと痩せ体質」…魔法の食材4つ

Siimoです。


春本番です。

だんだん肌の露出が増えてくる時期になりました。
冬に溜め込んだ脂肪も今から何とかしないと、
夏の水着が・・・・

スレンダー美人.jpgイメージ
痩せたい。しかし食べたい。


分かって入るけど、食べたい。
「いかにしてラクをして痩せられるか!?」なんて、
甘い考えを巡らせている方も多いのでは? 


夜食べるだけでストンと痩せる! 
チョット怪しい?”神がかり食材”を
4つご紹介します。

納豆.jpg

■1:バナナ

バナナに含まれるアルギニンには、
成長ホルモンを活性化させる働きがあります。


これによって、アンチエイジングや
脂肪燃焼効果が得られます。


一般的に、成長ホルモンの分泌が
最も盛んになるといわれている
時間帯は夜の22〜2時。


このタイミングに合わせることが重要ですよ。



■2:ヨーグルト

バナナに続き、朝食べがちなヨーグルトも、
実は夜食べた方がよい食材の1つです。


消化力が落ちる就寝時に、
整腸作用のあるヨーグルトで
腸内環境を整えることで、
乱れがちな便通をスムーズにしてくれます。



■3:ハチミツ

話題となっているのが、
寝る1時間前のハチミツダイエットです。


睡眠前に糖質を摂取しておくことで、
肝臓に適度な糖質が蓄えられ、
就寝時にアンチエイジング、
脂肪燃焼効果のある成長ホルモンが
分泌されるとされます。


摂取方法は、大さじ1杯のハチミツを
お湯で溶かして飲むだけ。


手間いらずなのも嬉しいポイントですよね。



■4:納豆

納豆に含まれる強力な血栓溶解酵素、
”ナットウキナーゼ”ですが、注目したいのが、
このナットウキナーゼの持続時間です。


血栓ができやすいといわれるのが、
睡眠後6〜8時間に対し、
ナットウキナーゼは食後10〜12時間働き続けます。


つまり、夕食に納豆を食べることで、
寝ている間に血液をサラサラにしてくれる
効果が得られるのです。


血液がサラサラになると、
女性には嬉しいことばかり! 

むくみや冷えの改善、疲労回復、
くすみやシミ、シワにも効果的です。


食べる時間を変えるだけで、
痩せ体質に導いてくれるというなら
試さない手はありませんよね。

ダイエット女子2.jpgイメージ
早速今日から、
取り入れてみてはいかがでしょうか?


食べ方によっては、本当に
痩せ体質になりますね。

最後まで読んで下さり
ありがとうございます
Siimoでした。







posted by siimo at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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