2016年07月09日

夫逮捕後に舞い込んだ高島礼子へのある巨額オファー




Siimoです。



高島礼子.jpg


6月30日に京都で開いた囲み会見では、
顔をこわばらせながら、
尿検査を受けたことを明らかにした。


離婚については、

「私が自分のために、
自分を守ってくださる方のために、
そういう決断をしなければいけないことも」

と答えるにとどめたが、
左手の薬指に結婚指輪はなかった。


「高島さんは昔から男性をとことん支える気質で、
自分から離婚を切り出すことは考えにくい。
芸能界にはそんな“献身愛”をたたえる声が
上がっているのも事実。
しかしスポンサーや視聴者の立場から考えると、
今回の事件はマイナスでしかない。
今後も女優業を続けるにはやはり離婚すべきでしょう」
(芸能評論家・佐々木博之氏)

女優として、そして妻としても岐路に立たされた高島。

そんな彼女に仰天の巨額オファーが舞い込んでいた。

「高島が昔から信頼を寄せる人物を通して、
2000万円もの高額ギャラが提示されたようです」

と証言するのは芸能プロ関係者。

続けて、「離婚ヘア写真集」の
発売プランまで暴露するのだ。



「さすがにAVとなると首を縦に振らないでしょう。
しかし芸術性があるヘアヌードなら
理解を示す可能性は高い。
若い女優やアイドルの場合は、
『好きな男に貢ぐため』とか、
他人のために脱ぐ傾向が強い。
でも、熟女になると、
『自分のために脱ぐ』
というケースが圧倒的に多い。
大家族モノのバラエティで
顔を売った女性タレントも、
離婚後に『人生をやり直すために』
なんて口説かれて、脱いだそうだ」


高島には、モロ肌をさらしてでも
稼がなければいけない事情がある。


「高知の事件処理にかかる費用に加え、
パーキンソン病を患う父親の介護に
まつわる問題に直面します。
今後は24時間態勢でヘルパーを
つけなければならないでしょう。
7月から始まるドラマは主役でも
1話当たりのギャラは約80万円と言われ、
9月以降は仕事が来るかわからない。
高額な介護費用を考えたら
頭が痛いでしょうね」
(芸能記者)


そんな高島は、20代最後の年に映画
「さまよえる脳髄」(93年公開)で
みごとなヌードを披露している。


「交渉を進めているプロデューサーは、
若さを取り戻すためのエステ費用なども
全額負担するようです」
(芸能関係者)



以上、最後まで読んでくださり
感謝しております。
「ありがとうございました。」
Siimoでした。




posted by siimo at 19:12| Comment(0) | TrackBack(0) | エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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