2018年08月14日

フォークの誕生


今日もご苦労様です。

支笏湖で気分爽快になって
ください。

支笏湖 北海道
北海道の支笏洞爺国立公園に属する
カルデラ湖である支笏湖(しこつこ)は、
周囲約40キロ、最大深度約360メートル、
平均水深約265メートルで、
日本最北の不凍湖として知られる。


ところで
フォークが何故できたか知ってますか?

始めてフォークが使用されたのは
1611年にロンドンのコルヤット
という人が、
「手づかみで食べるのは野蛮だ!」
ということで使った木製のフォーク。

その当時は逆に
「神から頂いた5本の指を使わないで
そんな物を使うなんて野蛮だ!」 と
言われていました。

最初は、何でも受け入れられない
ものなんですね。

人の左脳は、既成概念でできています
からね。


複数の収入源を持つべきという
考えも同じです。

複数の収入が、もしかしたら
支笏湖に好きなだけいられるかも
しれませんね。

東京の暑い日々を逃れて
涼しい北海道に避暑に行ったりして、

それも可能性のことです。

あなたにも可能性はあるのです。


masayuki simomura






posted by siimo at 22:41| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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