2018年09月27日

賛否両論・・可能性に蓋をする怖さ

のみの話.jpg


可能性に蓋をする怖さのイメージ図

セルフイメージの話・・・、
賛否両論を頂いております。

でも、それはそれでいいと思います。

私の中の常識が、真実とは限りませんから。

常に常識を否定して、疑って
1%の中の1%の存在になることが
大切だと思います。

ただひとつ、伝えたいことは
『やる前から、不可能だと思わないこと!』

『誰に何と言われても、自分が行ける!と
思う可能性にだけはフタをしないこと』

『常に自分がドキドキして、興奮できる
可能性(目標設定)を持ち続けること!』

やってみて、ダメだったら、それはそれで、
それでいいと、思いませんか?

ダメになったとき、
考えればいいじゃないか!と思います。

失敗したって、何も変わらないんです。

何も困ったことは、起こりません。

まずは、可能性を信じてやってみることです。

1メートルのジャンプ力をもつ、小さなノミが
10cmのグラスをかぶせられると、
その後、死ぬまで10cmしか跳べない
という話を知っていますか?

ぶつかるのが怖くて、跳べなくなるのです。

可能性にフタをするということは、
それくらい怖いことなのです。

あなたの可能性を解放してください。

そして、可能性にフタをするのは、
いつでも常識と過去の経験だということ
知ってください。

伊勢隆一郎氏のブログの一部を引用。

追伸
深い話でしたね。
思わず、蛍光ペンだらけに
なるところでした。

可能性に蓋をすることの
恐ろしさがわかりましたか。

あなたは、どうですか?

今のサラリーマンを無理して続ける
つもりですか?

満員電車に揺られて、終電近くまで
残業の日々が続き、9時以降は
サービス残業で、
それでも、家のローンのため
息がくるしくなりませんか。

そんなに会社に尽くして、
戻ってくるものはあなたを満足させて
いますか?

今、複数の収入源を持つこと
私は、言ってます。

本業をしながら、報酬を得るという話です。

1塁ベースを引きずりながら、2塁まで盗塁
するようなものです。

その時に2塁に行くかどうか考えれば
いいじゃないですか。

やる人はやるし、
今のままと言う人もいます。

感性の問題です。
感性がいいとか、悪いとかではありません。
女性の好みと同じです。
(女性の場合は男性の好みです。)

THE FINAL を選ぶ、
あなたの感性に期待します。
http://ap-asp.com/lp/18976/772528
ここをクリックしてください。

ありがとうございます。

masayuki simomura







posted by siimo at 17:34| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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