2018年10月13日

書籍を出すと儲かるというのは本当なのか?書籍の利益についての考察

書籍の利益.jpg

書籍は高い利益が出るのでお金持ちになれる?

世の中には文章を書くことで
生活していると言う人もいますし、

そこまで行かないとしても
文章を書くことで報酬を貰うという事を
している人は意外と
たくさんいらっしゃいます。

インターネットが普及して
そうなった訳ではありますが、
それ以前からも文章を書くことを
仕事として生きてきた人と
言う方々はいらっしゃって、

その生きるための方法と
言うことの主体こそが書籍を
出すことでありました。

それこそ紀元前から書籍と言う文化は
あったわけで、
識字率が決して高くなかった時代、
紙と言うものが高価であった時代の
書籍を書けた人と言うのは
ほんの一部で「選ばれた人」
であった訳です。

その為かなり多額の報酬と言うのを
書籍を書くことで貰い利益を上げる
ことが出来たことは間違いない事
ではあります。

近代に入ってからもやはり
書籍を書いてあげることの
出来た利益は大きなものであり、
書籍を書ける立場にある人と
言うのはやはり一部の選ばれた人で
あったといっても過言ではありません。

では今の時代においてはどうでしょうか?
なんだか自分の書いた書籍が出たと
言うとそれだけでとても大きな利益を
得られたかのようにも聞こえるのですが、
昔と違って書籍と言うのは情報源としての
価値を独占できているという訳でもなく、
書籍を作る手間や書くための労力の
減少によって書籍の単価も下がっています。

その為、自分の書籍を出すことで
得られる利益と言うのも
昔ほどのものではありませんし、
場合によってはどれほど
書籍が売れたとしても書いた本人には
一律同じ金額が一回入っただけで
おしまいという事だって充分あるのです。

今回は意外とみんなが知らない
そんな自分の書いた書籍を出すことで
あげることのできる利益と言うものに
ついて考察してみたものを
御紹介させていただきます。

書籍が出せたら大きな利益がもらえる、
そんな風に思っていた人いませんか?

SHINJYOUレポートより引用。

追伸
物書きは、そうなりたい部分ですね。
目標です。
身体を悪くして、療養中やることが
ないので、シュートショートを
書いていましたが、星新一を読んだら
急にアイデアが出なくなってしまい。
書くのを辞めました。

それくらい彼の才能が凄かったのです。
複数の収入源を持つことは、
あくまでも手段です。

あなたが、何をやりたいかが目標です。

夢とも言いますが、
目標や夢はお金のならないことが
多いです。

その為のバックアップとして
THE FINAL が最適だと思います。

あなたは夢がありますか。
日々の労働で、若い時の夢を
忘れましたか。

また、新しい目標を持てば
いいじゃないですか。

現役だろうと、
引退していようと
あまり、関係がないですね。

あなたの夢が叶いますように
資金調達。
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https://bit.ly/2zSYuK2

あなたの将来に期待します。

ありがとうございました。

masayuki simomura

















posted by siimo at 06:31| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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