2018年10月14日

書籍を出せたら利益になるというのは昔の事?

本を出版する.jpg

まず始めに書籍を出すことで
得られる利益の話をするにあたって、
どうして書籍が出せたら利益を
得られると言う発想を持っている人が
いるのかと言う話をさせていただきます。

最初のところで書いたように、
書籍を出せるというのは
昔はかなりすごいことでした。

識字率や、書籍の原料の問題が
あった時代はもちろん、
近代に至っても書籍を出せた人には
大きな利益がもたらされていた。
大きな理由は書籍を書くのに
費やせる時間的余裕があった事と、
書籍が知識や情報を手に入れる
ことために必要なものであったからです。

利益を上げるために
するべき事はなんでしょう?

今の時代は様々な回答が
帰ってくることでしょうが、
近代までの人であったら殆どの人が
一生懸命働くことだと答えたでしょう。

働かなくてはお金は貰えず生活する
という事さえもままならないと言う中で、
パソコンもワープロもなかった時代で
書籍を書くという行為は
手書きするしかない訳であり、
膨大な時間を必要としました。

書き直そうと思ったならば
下手をするとそのページ丸ごとを
書き直さなくてはいけませんし、
ちょっと手を加えたいと思った場所が
悪かったのなら見直しを含め
書き直すために要する時間が
パソコンで書いているのとは桁違いです。

その為、専門の仕事としてやる
ぐらいでないと書籍と言うものを
書くことは出来ず、
需要と供給のバランスが圧倒的に
需要に傾き大きな利益
自分の書籍を出すことが出来たのならば
手に入れられたという訳です。

どうしてそんなに書籍は
需要があったのかと言いますと、
テレビもインターネットも
当たり前に誰もが触れる時代でない事は
それこそが情報源であり、
知識元であったからです。

ただの好奇心から
そうした知識や情報を
知りたがる人もいれば、
少しでも自分の得られる利益を
大きなものとするためにも
書籍と言うのは人に
求められ続けて来ました。

その為、書籍を書けるという人たちは
そうした時代において
多くの人の願いをかなえることの
出来る人でも合ったが為に、
社会的地位もある程度高く認知されていたり、
書籍が売れることで
還元される利益と言うのが
大きくなっていったという訳です。

ほんの百年前ぐらいまでは
そうして自分の書いた書籍が
世に出るというのはそうした面を
持っていたため
「書籍を出すと利益になる、
世間に出せるほどのものが書けるのならば」
と言う形で人の意識の片隅に残り、
「書籍を書くと利益が出る」
と言うような思い込みが
語られるようになったという訳です。

SHINJYOUレポートより引用。

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ありがとうございました。

masayuki simomura



















posted by siimo at 08:18| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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