2018年11月06日

お金を稼ぐ行為は積極的で人に対する思いやりがある人にだけ運が味方をする(その4)

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かなり地味な方法

お隣は中国。
相当な羽振りの良さは一昔前の
バブル景気の日本をみているようです。

急速に発達する中国国内は産業、
都市づくりを見ればわかるものです。
あの人口全てをまかなうには、
地球があと一つなければならないと
さえいえるかもしれません。

特に、食物に関して言えば、
共産主義でなければとっくに
地球上から生物がいなくなるのではと
懸念されていました。

大食漢だというのではなく、
まかないの方法や習慣がことなるので
しかたありません。

四国の皿鉢料理よのうな振る舞いを
四六時中しているのですから、
お金持ちに成りたいという人への
国の歯止めがなければ
やっていけないことでしょう。

寿司で言えばマグロ
その鉾先であったことは有名です。

中国が乗り出した途端に制限となりました。

かつてはその用な食べ物、
生ものなどには目もくれなかった
にもかかわらず、世界中の美食家の評判、
お金持ちのライフスタイルでの
食事など注目されていることへの
羨望から寿司に憧れたという
分析が述べられていました。

そして、次の食材の中で
知る人ぞ知るものが実は、
『なまこ』だそうです。

これはマグロとちがい、
中国では昔から食べられていました。

なのに何故今ごろナマコなのかというと、
『日本産』ということでの
珍重ぶりなのだそうだ。

日本でもホヤガイのように
一部の愛好家が食す食べ物ですが、
ほとんど見向きもされない生き物です。

漁師もとらないものですが、
日本産ということで“安心”“安全”“高価”
という中国人が抱くブランド志向
そこに隠されているからだと
専門家はみています。

これを漁業権のないあるいは
取り引きされない地域での採集をして
中国人バイヤーに販売している
人もいるのです。

砂地の浅瀬に漂流するなまこを
丹念に拾うだけでキロあたり
数千円で取り引きできるので
あればかなりの額になります。

同じように取引金額は少ないですが
お金になるものでは、ウシガエル捕獲
と言うのもあるそうです。

食糧難の戦後、海外から養殖として
持ち込まれたこのカエルが
その母国である中国に逆輸入される
というなんとも不思議な光景ではあるが、
これもあの大国が求めるニーズで
あるならば致し方のない
ことなのでしょう。
(続く)
MARIAレポートより引用。

追伸
カエルは気持ち悪いですが、
中国の料理は、何でもありますから
驚くことではないですね。

小さな糸口から大きな商売に
変化することがあるのですね。

ナマコを最初に中国に売った人は
大儲けしたでしょう。

何処でも同じなんですが、
ブランドなんでしょうか。

日本人は、チャンスを掴むのが
下手というか。

変化を好まない民族なのでしょうか。

戦後の教育なのでしょうか。

人と違うことをするのを嫌いますね。

その向こう側にチャンスがあるんです。

皆さん見えているはずなんですが、
見えないのですね。

勇気を出して、飛び出るとチャンスが
見えてきます。

それを掴んで、行動すると
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ありがとうございました。

Masayuki Simomura















posted by siimo at 08:00| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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