2018年11月24日

お金は持っているだけでは意味がない!本当のお金持ちの定義とは?(その5)

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複数の収入の流れを作り、経済的安定を図る

どんなにお金があっても、
あの世に持って行くことは出来ない

どんなにお金があっても、
生きているうちに使わなければ、
死んでからあの世に
持って行くことは出来ない
といった人もいます。

これも、確かにその通りですね。

遊ぶお金にしたって、いくらあっても、
生きているうちに使うようにしていなければ
何も思い通りになんて使えないのです。

ホワイトクリスマスという物語で、
スクルージという守銭奴の老人がいて、
彼は金貸し業者で非常に大金持ちでしたが、
思いやりがなく大変なケチで、
金貨がどんどん貯まっていく度に
それを眺めてニンマリしていて、
クリスマスイブの夜に夢を見ます。

そして、反省して優しい人になるわけですが、
この物語にもあるように、
ただお金が貯まってニンマリして
使わないでいれば、
気持ちに余裕がないので、
精神的には「お金がない」のと同じ状態です。

どんなにお金があっても、
あの世に持って行くことは出来ません。

また、生きているうちに、
必要な時に必要なだけ使えるわけでなければ、
金額の数値に関わらず、
「お金がない」という状態なのでは
ないでしょうか?
(終わり)
WORLDSHITのブログの一部を引用。

追伸
全くその通り。

あなたは、今お金に余裕がありますか。

サラリーマン、自営業問わず。

お金もちは、いつでもお金が使える人
のことでしたね。

豪邸に住んでいても、大企業の社長でも
内情は、分かりません。

借金に追われて、とても余裕のあるお金が
無ければ、貧乏と同じなのです。

ですから、複数の収入源が必要なのです。

私は、良質の副業としてTHE FINAL
おすすめします。

説明は、省きますが、これは言います。
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クーリングオフが、付くということは、
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あなたの判断にお任せします。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura


















posted by siimo at 18:45| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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