2018年12月17日

日本人に圧倒的に足らない「雇用される以外」でお金を稼ぐ力

自分で稼ぐ力.jpg

自分で稼ぐ力

アメリカでは、11歳の子供が、
パーティーで、「チョコレート買わない?」
と普通にビジネスとして、
この歳から「自らお金を稼ぐ」感覚
知っている。

「金持ち父さん、貧乏父さん」の中でも
自分の小遣いをビジネスとして
稼いでいました。

彼は、20セントで仕入れたチョコレートを
1ドルで販売してます。

私が重要だと思うのは、「いくら稼ぐ」
よりも雇用以外の形で「自分のビジネス
でお金を稼ぐこと」だと思うのです。

私の妻は、自由な書を学んで、師範をとり
自分の書を工夫して、教室を開いてます。

私の娘は、裁縫で、赤ちゃんのだっこ紐を
自分の経験をもとに工夫してオリジナルを
作り、マルシェで販売してます。

マルシェには、同様な主婦が沢山います。

収入は少ないですが、「自分のビジネス」
を持っています。

振り返って、世の中のサラリーマンの方
自分のビジネスを持っていますか。

あなたはどうですか。

日本人の中にいるから、
当たり前ですが、世界基準からすれば、
おかしい。

なぜ、自分のビジネスを持ってはいけない。

会社の規則は、もう言い訳にはならない。

私は、サザエさん症候群でも、
月曜日には、満員電車に揺られながら
嫌いな仕事を長時間、過労死するまで
働くことが不思議でした。

あなたもそうでしょう。

一つの回答を考えました。

あっているかどうかわかりませんが、
「依存している」のでしょう。

その方が、楽だから、考えなくてもいいから
満員電車も苦にならない。

「依存している」ことは、
主語が、あなたではなく、会社なのです。

あなたはあなたではないことなのです。

そのことにあなたは、気づいてください。

時代は変わりつつあります。

国が、働き方改革と言い始めたことは
ある意味、危機的な状況と捉えるべき
なのです。

会社が、あなたに給料を払える保証が
無くなってきている。

終身雇用が崩壊してしまっている。

ということだと考えられませんか。

あなたは、自分で生きていく武装を
するべきだと思います。

複数の収入の流れをを作るべきです。

複数の収入の流れとは副業です。

副業は、「自分のビジネス」です。

自分のビジネスで稼ぐ力を
身に付けることです。

これを身に付けると個人が強くなれます。

会社の言いなりになる必要はないのです。

では、副業も沢山ありますが、
あなたに、THE FINALをお勧めします。

これは、30日間のクーリングオフが
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期限がなく、顔だしもない。

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クーリングオフがありますから
一度試しては、如何ですか。

主婦も沢山参加しています。

高齢者も参加しています。

あなたに出来ない理由はありません。

勇気を出して、
URLをクリックして登録してください。

「自分のビジネスで稼ぐ力」
身に付けてください。

あなたに期待しています。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura









posted by siimo at 11:17| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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