2018年12月27日

2028年には副業が当たり前になる

10年後の副業.jpg

転職者が日陰者的な存在から変化したのは、
1990年代の後半からでした。

2000年くらいになると、
「何度も転職できるということは、
それだけ求められている価値の
ある人材なのですね」といった、
本人の意識以上の評価を受けることも
あるようになりました。

会社の側も中途採用を行うことに慣れたし、
自社の社員が辞めることにも慣れました。

「副業」も今年辺りから
徐々に普及し始めるのだとすると、
10年後の2028年くらいには、
今の「転職」のように普通のことに
なるのではないだろうかということが
予想されます。

人間の長寿化は、一企業が一人の社員の
一生を抱え込むことを難しくしているし、

技術の変化による産業構造の
変化に合わせて、人の移動がスムーズで
あることは重要です。

ただでさえ長寿化する老後を、
年金などの公的な社会保障にのみ
頼り続けるのは難しいことです。

概ね60歳以降に何をして働き、
稼ぐのかという、セカンドキャリアの
問題をたいていのビジネスパーソンは
考える必要があるはずです。

転職とともに副業もあります。

特に在宅ワークの場合、
セカンドキャリアとしてお金を
稼ぐうえで、極端に言えば死ぬまでできる
ことになります。

ビジネスパーソンとして
複数の収入の流れのシステムを
作ることは、これからのトレンドに
なることは間違いないわけです。

その中でのTHE FINALのポジションを
考えてた時、重要な位置にあると思います。

無期限が大きいです。

普通の塾なら必ず、期限がきますし、
後は、知らないということになりますが、

THE FINALは、特殊で期限を
設けていません。

やりたいだけやってくださいと
言っているのです。

しかも30日間のクーリングオフ
付いていますので、あなたが諦めたら
30日以内なら、全額返ってくるわけですから
安心ですね。

さらにバージョンアップして
WEBセミナーの動画
いつでも見られるようになりました。

直接、主催者の佐藤みきひろ氏のセミナー
いつでも見られるようになりましたから
確認しやすくなりました。

「7億円分配のヒミツ」の動画に
興味がありましたら、
URLをクリックして登録してください。

あなたの考え一つであなたの人生が
変わるのです。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura












posted by siimo at 16:07| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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