2015年03月29日

痩せている人の朝30分でできる「痩せ習慣」とは?

Siimoです。


朝は、忙しいですよね。

特にお子さんをお持ちの方は
戦場のようになrっているのじゃ
ないですか。


時間管理が大切です。

焦るのは、時間管理ができていない
証拠です。


段取りを立てて、やることを
時間通りすれば、焦ることは
すくないですね。


朝、もう30分起きてみませんか。

痩せ習慣の話ですが、


習慣化するのに

脳は、4週間かかるそうです。

1ヶ月意識してやってみては
どうですか。

うるうる肌美人.jpgイメージ
痩せている人の朝30分でできる「痩せ習慣」とは?


綺麗な人は朝の過ごし方がとっても上手です。


今回は痩せている人が毎朝行っている
5つの習慣を紹介しましょう。

全部合わせても30分で終わるので、
ちょっとだけ早起きをして
毎日の習慣にしてみてください。



1.起きたらまず、一杯の水を飲む

人間の体の半分以上は水分でできています。


しかし、眠っている間にどんどん水分は減っていき、
朝起きた時に体はカラカラに乾いた状態です。


毎朝一杯の水を常温で飲むことで、
頭や体全体に水分がいきわたって
意識がはっきりとしてくるのを感じます。



2.体重計に乗る

痩せている人が毎日行っているのが体重測定です。


自分の体重の変化にいち早く気づけるように、
気が進まなくても毎日体重計に
乗るようにしましょう。


毎朝起きたらすぐに乗る、
という風に決めておくと続けやすくなります。



3.便意を感じなくてもとりあえず
10分トイレの中で過ごす


ダイエットがうまくいかない人に
多い悩みが便通の問題だと思います。


いろいろ工夫をしているのに
なかなか便通が来ない、という人も
多いと思いますが、
まずはリラックスすることから始めましょう。


便意がなくてもとりあえず
毎朝10分間トイレに入ってみることを
おすすめします。


必死に力むのはむしろ逆効果で、
リラックスして座っているだけで、
ある時突然するっと出るようになります。



4.10分間頭をからっぽする


お子さんがいたり、
仕事に追われたりしている方にとっては、
一分一秒がとても大事だと思いますが、
あれをしなきゃこれもしなきゃと
焦ってばかりだと、
逆に頭がパンクしてしまいます。


いつもより10分だけでも早起きをして、
何も考えない10分間を作ってみてください。


ストレスから解放されて、
今日こなすべき作業の段取りを
立てやすくなり、
より生き生きと一日を過ごせます。

余計なストレスから解放されることで
脂肪を消費しやすくなります。



5.よい一日をイメージする

10分間ぼーっと過ごしたあとは、
その日を一日楽しく生きる
イメージを巡らせましょう。


自然と笑みがこぼれて、
より丁寧な暮らしを
心がけようと意識が働くはずです。


ついでに、どんどん痩せていく
自分をイメージすることで、
理想に近づきやすくなる効果があります。

ダイエット女子5.jpgイメージ

以上のことをすべて実行するだけで、
一日が驚くほど充実するように感じます。

ストレスもぐっと少なくなり、
自然と痩せやすい体質に変わっていきますよ。
(modelpress編集部)


如何ですか。

無理と考えず、
とにかくやってみること。

早起きは三文の徳という
ことわざもあるように
早起きしましょう。


朝ブログを書くぐらい
余裕ができれば、最高!


最後まで読んで下さり
ありがとうございます。

Siimoでした。



posted by siimo at 09:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月24日

便秘に悩む人必見!オリゴ糖で便秘改善

Siimo です。


女性の大敵は、便秘。


37度の日中にゴミを外に出しておいたら
どうなると思います。

それが、あなたの体内で起こっている事
なのです。

便秘女子2.jpgイメージ

許せませんよね。

ですから、便秘は早急に解決しなければ
いけないことなんです。



肛門科で、肛門丸出しにして、ウンチを
看護師に掻き出してもらう前に

自分で解決しましょう。


今日のは、そのひとつです。


便秘に悩む人必見!オリゴ糖で便秘改善


女性の多くが悩んでいると言われる便秘。


便秘になると免疫力が低下したり、
肌が荒れたりと美容におけるマイナス面が
いっぱい!オリゴ糖で便秘改善し、
上手にデトックスしていきましょう。



3日お通じがなければ便秘

そもそも便秘とは、
どのような状態を指すのでしょうか。


食べたものが体内に溜まる時間は、
およそ16〜24時間。


3日お通じがなければ立派な便秘です。


20代女性の約半数が便秘に悩んでいるのだとか。

原因は、肉中心の偏った食生活にあります。


また、パンやパスタなどの小麦製品も、
便の材料にならず便秘を引き起こす原因に。


ダイエットで食事制限をしてしまうと、
便のカサも減り、余計に便秘になるという
悪循環に陥りがち。


ダイエット中は、野菜や根菜、海藻類など
食物繊維が豊富な食材を積極的に
摂ることを心がけましょう。


便は、1日1回、バナナ形の黄色か
茶褐色のものが出るのが理想です。


女性の場合は200〜250g程度出ればOK。

肉などの動物性たんぱく質を多く摂ってしまうと、
便の色が濃くなってしまいます。


毎日お通じがあっても、
色が濃ければあまりいい便とは言えません。


また、ストレスが溜まると、
ウサギのようなコロコロした便が出るため、
ストレスが多い人も注意が必要です。


腸の働きは加齢とともに低下すると言われています。


食習慣やストレスの影響で若い人でも
腸年齢が進んでしまう傾向があるため、
肉を食べるときにはその3倍は
野菜を摂るなど工夫をすることが大切です。

便秘女子.jpgイメージ

オリゴ糖と乳酸菌を一緒に摂って便秘改善

便秘がちになると、腸内環境が乱れ、
悪玉菌が優位になって
有害物質が発生してしまいます。


これが血液を通して肌に運ばれると、
ニキビなどの肌トラブルが発生。


肌荒れが気になる…という人は、
基礎化粧品を変えるよりも、
食生活を見直して便通をスムーズに
することが大切です。


私たちの身体に棲んでいる
腸内細菌はおよそ1.5kg。


食べたものを発酵させて、
身体に良い働きをするのが
乳酸菌やビフィズス菌などの善玉菌です。


これら善玉菌の餌となるのが、オリゴ糖。

オリゴ糖と乳酸菌を一緒に摂ることで、
腸内環境が整うと言われています。


ヨーグルトを食べるときにオリゴ糖を入れたり、
オリゴ糖を含むはちみつを
白砂糖のかわりに料理に使うのもおすすめ。


乳酸菌やビフィズス菌は、
腸に与え続けることで便秘の改善に
つながるので、毎日継続して摂ることを目標に。


便秘を改善するためには、
オリゴ糖や乳酸菌を摂りつつ、
腹筋などでインナーマッスルを
鍛えることも必要です。


食事と運動の両面から
便秘改善を目指していきましょう!


便秘は、お肌や口臭にも影響が
あると言われてます。

それに気分悪いですよね。

運動もある程度は必要です。


薬に頼るのは、最悪。

腸を痛める副作用が有ります。

習慣化する前に、自然の野菜等で
改善しましょう。


最後まで読んで頂きまして
ありがとうございます。
Siimoでした。




posted by siimo at 06:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月19日

「その運動では痩せない理由」4つ

こんにちは

Siimo です。


ダイエットを始める方も

もう既に始めている方も

確認のために。


痩せるためには、簡単な方法はない。

という事です。

運動と食事は、車の両輪。

どちらが、欠けても上手くいきません。


その中でも今日は運動について書きました。

スレンダー美人.jpgイメージ

「その運動では痩せない理由」4つ


「どれだけ頑張っても、なかなか痩せない……」。

ダイエットの経験がある人なら、
一度はそんな思いをしたことがはるはず。

しかし痩せるためには、努力だけではなく、
きちんとしたコツも重要。

頑張っても痩せない時には、
もしかしたらその方法が間違って
いるのかもしれません。

そこで今回は、ダイエット時に
やりがちなNG項目をお伝えします。

運動女子.jpgイメージ

■1:フォームが間違っている

多くの人がやってしまう間違いは
「フォームにある」ということ。


実際、運動を行っている際は身体を動かせばいい、
とただ動かすことに集中しがちになります。


しかし間違ったフォームで行っていれば、
効果は激減、しかも怪我につながって
しまうこともあります。


特に間違いやすいのが、スクワット。


ただヒザを曲げるのではなく、
ヒザの角度や向きにも気を配りましょう。


反動をつける人も見えますが、
ヒザに負担をかけます。



■2:運動ばかりで食事には気を遣わない

運動したからといって、
ピザやアイスクリームなどを好きなだけ
食べても太らないというワケではありません。


痩せるためには運動、そして食事制限も必要です。


特に重要なのがプロテインの摂り方。


筋肉を作る要となるプロテインは、
多く摂れば摂るほどいい、と思われがちですが、

実際は摂取し過ぎてしまうと
予備のエネルギーとして体脂肪に
変わってしまうといいます。


栄養素も、食事量も偏ることの
ないようにしましょう。


サプリメントを100%信用せずに
出来るだけ、自然のしかも有機野菜を
とるようにしてください。



■3:ぽっこりお腹は運動で解消できると思っている

年齢を重ねると出てくるぽっこりお腹。

腹筋すれば真っ平らになると思っていませんか? 


実は運動だけでは、
完全に各パーツを引き締めることはできません。


しかも下腹部のふくらみは、
便秘やむくみからも引き起こされます。


そのため運動だけでなく、
普段の食事のなかで食物繊維とお水を
より多く摂ることで、解消していきましょう。


体の筋肉は、全身つながっています。


部分やぜは、出来ません。


全身運動が必要です。


特に、体幹トレーニングが、第1歩。



■4:同じ動きをずっと繰り返している

運動は一度に長時間行うよりも、
ちょっとの時間でも毎日行うのが効果的です。


そしてさらに効果的なのは、
そのちょっとの間に行う運動を、
単調なものではなく、

マルチに効く運動にしたり、
別の運動を加えてみたりすること。

例えば、1回腹筋をする毎に
ダンベルを持ち上げる運動も加えます。

するとお腹だけでなく背筋や
腕エクササイズにもなります。


時間が10分しかない、
などと時間がない時は
とにかくたくさんの動きをして、
あらゆるパーツの筋肉を鍛えるようにしましょう。


結構、家事は運動になります。


しかし、同じ筋肉を使うので、
工夫が必要かも。


今年こそは痩せようと頑張ったのに、
なかなか効果が出ずに諦めてしまった方、
挫け気味な方は是非参考にしてみて下さいね。

ヒップ.jpgイメージ

痩せる必要のない方が、ほとんど。

「なぜ、痩せたいか。」

目的をしっかり持たないと、
人間、そんなにモチベーションは
長続きしません。

このあたりは、後日にします。
リニューアル間近!

Siimo でした。



posted by siimo at 05:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする