2019年01月02日

皆さん、お元気ですか?

NY.jpg

自由な心のA子です。

今、NYCにいます。

明けましておめでとうございます。

こちらは、1月1日の23時40分
もうすぐ1月2日になります。


カウントダウン凄かった。

雨で寒かったけれど、人の熱気で
寒さを感じませんでした。

タイムズスクエアが人、人で
溢れていました。

50秒前からカウントダウンが
始まるのですね。

カウント10ぐらいは全員が
合唱です。

花火で良く見えなかった
ですが、カウントしました。

年が明けたら、みんなハグしたり
キスしたり、私も知らない人と
沢山ハグしました。

日本人らしい顔の人も
沢山いました。


あー楽しかった。

一度は、来るべきですね。

クリスマスとは違った雰囲気で
みんなでお祝いですね。

日本のクリスマスの様です。

クリスマスは、日本のお正月の
ようです。

クリスマス休暇で、開いている
お店は少なかったけれど、
今日からいろいろ見たいと
思います。


これから、ゆっくりと
アメリカを横断して西海岸に
向かいます。

それじゃね。

バイバイキーン

自由っていいよ。


























posted by siimo at 15:57| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月27日

2028年には副業が当たり前になる

10年後の副業.jpg

転職者が日陰者的な存在から変化したのは、
1990年代の後半からでした。

2000年くらいになると、
「何度も転職できるということは、
それだけ求められている価値の
ある人材なのですね」といった、
本人の意識以上の評価を受けることも
あるようになりました。

会社の側も中途採用を行うことに慣れたし、
自社の社員が辞めることにも慣れました。

「副業」も今年辺りから
徐々に普及し始めるのだとすると、
10年後の2028年くらいには、
今の「転職」のように普通のことに
なるのではないだろうかということが
予想されます。

人間の長寿化は、一企業が一人の社員の
一生を抱え込むことを難しくしているし、

技術の変化による産業構造の
変化に合わせて、人の移動がスムーズで
あることは重要です。

ただでさえ長寿化する老後を、
年金などの公的な社会保障にのみ
頼り続けるのは難しいことです。

概ね60歳以降に何をして働き、
稼ぐのかという、セカンドキャリアの
問題をたいていのビジネスパーソンは
考える必要があるはずです。

転職とともに副業もあります。

特に在宅ワークの場合、
セカンドキャリアとしてお金を
稼ぐうえで、極端に言えば死ぬまでできる
ことになります。

ビジネスパーソンとして
複数の収入の流れのシステムを
作ることは、これからのトレンドに
なることは間違いないわけです。

その中でのTHE FINALのポジションを
考えてた時、重要な位置にあると思います。

無期限が大きいです。

普通の塾なら必ず、期限がきますし、
後は、知らないということになりますが、

THE FINALは、特殊で期限を
設けていません。

やりたいだけやってくださいと
言っているのです。

しかも30日間のクーリングオフ
付いていますので、あなたが諦めたら
30日以内なら、全額返ってくるわけですから
安心ですね。

さらにバージョンアップして
WEBセミナーの動画
いつでも見られるようになりました。

直接、主催者の佐藤みきひろ氏のセミナー
いつでも見られるようになりましたから
確認しやすくなりました。

「7億円分配のヒミツ」の動画に
興味がありましたら、
URLをクリックして登録してください。

あなたの考え一つであなたの人生が
変わるのです。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura












posted by siimo at 16:07| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年12月26日

もうすぐ副業が当たり前の時代がやって来る

大副業時代.jpg

日本経済新聞は、
「大副業時代の幕開け?政府・企業が後押し」
という見出しの記事を載せました。

厚生労働省が1月に
「副業・兼業の促進に関するガイドライン」
を策定し、この中で従来のモデル就業規則に
あった
「許可なく他の会社等の業務に
従事しないこと」を
「原則的に副業を認めるべきだ」
と改めました。

180度の方向転換ですよね。

副業は個人の当然の権利であり、
「何をいまさら」という気もしますが、
政府が方針を変えることで、
個人が副業を行いやすくなるなら
歓迎すべきです。

社員の本業と副業の間の利益相反については
厳しく考えてもいいですが、
本業に明らかに被害を与えているので
ない限り
(被害の立証責任はもちろん会社側)、

社員に対して会社が副業の可否を判断したり、
労働の量や稼ぎの額について口を出したり
すべきではありません。

働き方は、第1に働く個人本人が
判断すべき問題です。

ところで、個人の当然の権利でありながら
企業に好感を持たれなかった点で、
「副業」は「転職」に似ています。

若い人はいまひとつピンと
来ないかもしれませんが、
大企業が社員の中途採用を
ある程度の規模で行うようになったのは、
1980年代の半ばくらいからでした。

例えば、証券会社や信託銀行のような
金融会社が、金融工学の素養がありそうな
理科系のエンジニアを中途採用する
といった求人が徐々に生まれました。


当時は、中途採用者は
「専門職であって、ラインのマネージャーに
なって出世はしない人」といった扱いを
受けることが多かったです。

また世間の人々も
「転職は、もうこれが最後に
なるといいですね」
といった、
「上から目線での同情的な態度」
を取ることが多かったのです。

ですから、今の管理職が副業する
ことに躊躇することは、考えられること
かもしれません。

しかし、企業が副業を認めるということは
給料を払える力が無くなってきている
証拠でもあると思われます。

実際は、好況にも関わらず、
内部留保するのは、企業の体力をつける
ためだと思われます。

当然のことながら、給料は上がりにくく
なっています。

今のあなたの生活水準が余裕があるなら
それは、それで幸せだと思いますし、
豊かだと思います。

豊かさの基準は、お金の所有の多少ではなく
自由に使えるお金の多少に変わってきている
と思います。

しかし、慢性的に金欠な若者とか
女性には、副業はありがたいと思います。

しかし、副業と言ってもアルバイトの
ような労働するタイプの副業では、
自分の時間を益々使ってしまい、
時間=お金の考え方から抜け出して
いません。

在宅ワークですと
収入が少ないというのが定説ですが、
隙間時間、顔だしなしというのが
メリットでした。

わたしは、あなたにTHE FINAL
お勧めいたします。

在宅ワークでありながら、
仮想通貨やバイナリーオプション等で
大きく稼ぐことが可能です。

まだまだ、増えていくようです。

何故なら、稼がすことが目的の
ビジネスコミュニティだからです。

30日間のクーリングオフ
ついていることも信用できます。

そして、主催者佐藤みきひろ氏の
WEBセミナーがいつでも見ることが
出来るようになりました。

主催者の発言は、やはり違います。
あなたも確認してください。

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「7億円分配のヒミツ」という副題が
ついてます。

若い人も女性も高齢者も働き盛りの
あなたも皆さん平等なチャンスです。

ありがとうございました。

Masayuki Simomura
posted by siimo at 11:49| Comment(0) | 情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする